FC2ブログ

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

☆ 美沙の凄春その125=啼く女。

 美沙の喘ぎが高く悦びを奏でていく。 その声に呼応して、一樹の愛撫は勢いを増していった。 動きを忘れていた左掌がもう一つの乳房に触れる。 美沙の乳房は一樹の掌に吸い付き、柔らかいと言う言葉の意味を一樹に伝える。 固くしこった乳首が愛らしく息づき一樹の心を振るわせる。 洗ったばかりの美沙の肌がほんのりと汗ばみ、触れている一樹の肌全てにしっとりと纏わり付く。

 一樹の口はようやく乳首を離し、軟らかな丘を下り、平らな美沙の腹を舐めていく。 細い綺麗なSの字を描く腰の横を舌を伸ばして強く舐める。 堪えきれないと言うように一樹の舌の動きに合わせて、ぴくぴくと美沙の躯がくねる。 横腹を舐め尽くした一樹の口がさらに下がっていく。 ふっと動きが止まり、美沙の心臓はびくんとした。

「見たい。 脚を開いて下さい。」
 一樹に正面から言われて、美沙はたじろいだ。 

『無毛の秘唇を、奴隷の侵されるためにある秘唇を一樹さんに見られてしまう。 全てを知られてしまう。 穢らわしいと汚物を見る様ような眼で見られたら・・・。 生きていけなくなる。 いや、いゃ。 それだけは、いや。 でも、もし、私を見ても一樹さんが私を貶まなかったら・・・。』

 美沙は逡巡した。 一樹は美沙の太腿の間に掌をこじ入れようとした。 美沙は身を捩り、一樹の掌を握りって、侵入を防いでいた。
「いゃぁ。 お願い、暗くして。」
「好きだから、何しても好いって言ったのは貴女ですよ。」
 一樹は少し怒った口調で言った。 それでも美沙は脚を力一杯閉じ続ける。
「早く拡げて。 打ちますよ、貴女が言ったとおりに。」
 一樹は美沙の丸い横尻を軽く平手で打った。 張りのある美沙の肌がぱちんと澄んだ音色を立てて揺れ、一樹の掌に心地よい余韻を残した。 
「あん。」
 美沙は誘う様な啼き声を上げた。 一樹が遊び半分に続けて打った。 最初は軽く、徐々に強く。 その度に張り詰めた尻朶は高い打擲音を奏で、美沙は甘く切ない声で啼いた。 

☆↓今日もお読み頂き、嬉しいです。 連載の褒美に、1クリックお願いします。 大ピンチです。お助けください。 

 
関連記事

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。