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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 美沙の凄春その104=踏み付けられた美貌。

 六本も入れられた辺りから便意が強くなり始めた。 七本、八本、九本と入れられる裡に便意は嵐となって美沙の直腸を責め苛んだ。 最後のイチジク浣腸が注ぎ込まれた時には、美沙は躯を支えるしなやかな太腿がふるふると震える程に精一杯の力を込めて、菊華を締めねばならなかった。 

「こっちを向け、便意に耐えているおまえの悲痛な顔を見るのは、サディストの俺にとって最高の歓びの一つだ。 少しでも長く耐えて、俺を歓ばせろ。」
 橋本は美沙を半回転させ、その優しいラインの顎を持って、上向かせた。 
「浣腸は最低十五分は我慢しないと効果が無い。 それにその便意に耐えるためにおまえの括約筋は鍛えられ、蜜壺も菊華も俺に最高の愉悦を与える名器になるんだ。 俺を歓ばすためだと思って耐えろ。 ただ耐えているのも芸が無い。 俺が良いと言うまで、俺の足を舐めろ。 指を一本一本口に含んで、指の間には舌を差し入れ、丁寧に宝物だと思って舐めるんだぞ。」
 橋本は辛そうに顔を顰めている美沙の頭を下に押した。 美沙は恨み言も言わずに、悲しげな瞳を一瞬橋本に向けると、ごつい橋本の足指に花の様な唇を付けた。 四つん這いのまま、肘を床に着け、橋本の足を捧げ持つ様にして大きな親指を口に含む。 小さな美沙の口いっぱいに圧するそのざらざとした指に舌を這わせた。 こんな事までしていると思うと何故か美沙の子宮がきゅうきゅうと蠢き、蜜壺はじゅわっと感悩に悶える。 

 親指から人差し指、そして中指と一本一本、唾でほとびる程に口に含み、丁寧に舐めていった。 薬指に移ろうとする頃、下腹で便意か渦巻き、その苦しさに橋本の足指を口から離し、腹を両掌で抑えた。 小さな躯を丸め、凶暴な便意に耐えた。 ぐるぐると音を立て便意は竜巻の様に美沙の腹部で吠え狂った。 

「口を離すな。 俺はもう良いとは一言も言っていない。 俺の許しが無い限り、奴隷は命令を受けた奉仕をし続けるんだ。 たとえ、顎が痛くなろうと、粘膜が擂り切れて血が出ようと俺が満足するまで奉仕し続けるのが奴隷だ。 体力が尽きて途中で止めたとしても後で厳しく罰せられる。 判ったな。」
 足元で丸めた躯を苦痛に戦慄かせている美沙の顔を足裏で床に押し付けた。 横倒しになった美沙の腹部更に足蹴にして仰向かせる。 苦悶に歪む美沙の可憐な顔を足裏で踏みつけ、そのまま唇に足裏を押し付けた。 

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