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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 美沙の凄春その97=落ちた女。

「もっと啼け。 もっと叫べ。 ご主人様と。」
 橋本は雄叫びを上げ、腰をぱんぱんぱんと美沙に打ちつけた。 剛直に絡み付く粘膜を擦り上げ、もっと奥へ、もっと激しくと追いたてる。 
「ご主人様ぁぁぁぁぁ。 ご主人様ぁぁぁぁぁぁぁ。 ご主人様ぁぁぁぁぁぁ。 逝く、逝く、逝きます。 ぁはぁぁぁぁぁぁぁはぁぁんんんんん。」

「まだだ。 まだ。 もっと、もっと、もっと叫べ。 燃えろ。 悶えろ。 狂え。」
 橋本雄叫びに呼応して、美沙の躯が震える。 
「ああ、はぁぁぁぁぁ。 はん、はんっ、はん。 あぁぁぁぁ。 逝かせて、逝かせて、ご主人様、苦しい、苦しいです。 あはぁぁぁぁん。 はっ、はっ、はっ。」
 美沙の躯が橋本の腕の中でがくんがくんと揺れる。 剛直に絡み付く蜜壺がびくびくと痙攣する。 ヒールの中で足指がぎゅっと内側に折り曲げられる。 

「いけ。 いけっ。 うぉぅぅぅぅ。」
 橋本は声を上げた。 折れる程の力で美沙の太腿を握り締める。 火が付く程に剛直を叩きこんだ。 ぬちゃっぬちゃっと粘り付く淫靡な摩擦音が立ち込める。
「あぁぁぁぁ。 ぁんっ、ぁんっ、あはんっ。 逝ってもいいですか。 逝くっ、逝く、逝くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」 
 美沙の躯が力強い橋本の腕を振り解かんばかりにぐらぐらと揺れる。 宙に浮いたすらりとした脚がびんっと突っ張る。 細い背がぐわんと折れ曲がる。 

 橋本は美沙の骨が折れる程に太腿を掴んで、体に引き付ける。 根元まで深々と剛直が美沙の蜜壺に突き刺さる。 橋本の引き締まった躯がぶるぶると震えた。 美沙の子宮に橋本の精が迸る。 美沙の脳天に向かって歓喜が稲光る。 頭の中で閃光が激しく瞬き、真っ白に爆ぜた。 

 橋本は荒い息が収まるのも待たず、美沙を梁から下ろした。 腕の中に落ちた美沙の胸に絡み付く縄をもどかしげに解いていく。
「あはぁっ、うぅぅっ。 うぐぅぅぅ。」
 長時間縛られて鬱血していた腕に血が戻り、神経が通う痛みに美沙は呻いた。

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