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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 美沙の凄春その96=もっと突いて。

「ぐはぁぁぁっ。 裂けるぅぅううっ。 あぁぁぁぁ。」
 鏡の中の紅い唇が開き、悲鳴ににも聞こえる啼き声が美沙の耳を劈いた。 ぽってりとしていた鏡の中の秘唇は裂けるかと思える程に薄く伸び切り、黒々とした橋本の剛直に拉がれていく。 紅い粘膜が黒い剛直に寄り添い、巻き付く。 美沙が鏡を見られたのはそこまでだった。 焼けそうに熱い橋本の剛直が粘膜の細い蜜壺を強引に押し拡げながら、無理やりにも子宮を突き上げる頃には、痛みと怖れと感悩に躯中の肉が震え、意識は飛び去っていた。 

「ぐわぁぁぁぁぁぁ。 あぐぅぅぅぅぅぅ。 はあっ、はあっ、はあっ。」
 美沙の唇は高い絶叫を吹き上げ続けた。 ぱんぱんと美沙の尻朶が橋本の下服に打ちつけられる度に、橋本の剛直が蜜壺を突き上げる度に痛みは影を潜め、感悩の歓びだけが躯を貫いていった。
 
「いいぞ、いいぞ。 凄い。 凄い、締め付けだ。 最高の女だ。 おまえは最高の奴隷だ。」
 橋本も声高に叫んでいた。 その声が美沙の耳を打ち、さらに感悩の炎が燃え上がる。 躯中が焼け爛れ、蜜壺は炎を吹き上げている様だった。 いつしか、蜜壺は橋本の形に馴染み、無数の粘膜の畝がぐりゅぐりゅと剛直に巻き付き蠢いているのが自分にも判った。 
「いいぃぃぃぃぃぃっ。 いいぃぃぃぃぃっ。 ぁぁぁぁぁぁぁ。」
 美沙の啼き声が高く高く、一層甘えていく。 艶やかな柔肌は吹き出した汗に輝き、熱で桃色に染まっていく。 

「いいか。 いいか? ご主人様いいです、と言え。 もっと、もっと突いてくださいと。」
 橋本が荒い息を弾ませ、美沙の耳元で命じた。
「いいです。 いいです、ご主人様。 ご主人様、もっと、もっと、どうか、もっと突いてください。 美沙を壊してください。」
 美沙は訳も判らぬ裡に叫んでいた。 逝け逝けと肉に急き立てられ、心から懇願していた。 その自分の声に躯が反応する。 ご主人様と叫ぶ度に躯が燃え、切なく熱いものが胸を焦がす事に薄れ行く意識の底で気がついた。

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