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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 美沙の凄春その17=打たれた頬。

『いやっ。 あっ、躯を電流が・・・。 感じている。 こんなに心は嫌がっているのに。 でも、本当なの。 本当に嫌がっているの、私は。 息苦しい。 何かが込み上げてくる。 下腹部がじんじんと疼く。 何かがぎゅるぎゅると掻き回っているみたい。』

「ほら、立ってきた。 躯は正直だよ。」
「違います。 そんなことありません。」 
美沙はぽってりした唇を尖らせた。 町野は掌で尖り始めた乳首を転がし、顎で美沙の髪を掻き上げ、首筋を嘗めていく。 町野の舌が美沙の耳の中までを嘗めまわした。 ぞわりと躯が震える。 ずゅぽずゅぽと言う音が淫らに耳に響いてくる。 美沙は町野の舌から逃れようと身を捩る。 その動きは胸を弄る町野の掌を歓ばすだけに終わった。 

「止めて。 止めてください。 シャワーを浴びさせてください。 逃げたりしませんから。」
美沙は敏感な肌に熱を感じて思わず華奢な躯を弓反らす。 上を向いた美沙の唇を町野の口が塞ぎ、唇ごと包み、吸い込んだ。  
「綺麗な躯だ。 今まで男性を楽しませて来なかったのが勿体ないくらいだよ。 今日からは、いつでも僕を楽しませてくれよ。」
 町野の掌がショーツの中に入り込み、直に敏感な肌に触れた。 柔毛をやわやわと撫でていく。 その初めての感触に美沙は小さな悲鳴を町野の口の中に放った。 熱い掌から逃れようと腰が蠢く。

「止めて、止めてと言っているが、どれ、本当に止めて欲しがっているのかな。」
 町野の指腹が柔毛を掻き別け、まだぴったりと閉じている肉厚の花弁の割れ目をなぞっていく。 その指にゆっくりと力が加わり、肉花の中に入り込む。 そして、美沙自身でも触れた事の無いぽちっと小さな肉蕾に触れ、軽く弾いた。
「いっ、痛っつぅぅぅぅ。」
 びくんと美沙の躯が町野の腕の中で跳ねる。

「そうか。 君はまだ処女だったのか。 大人ぶって恋を知っていると言うから。」
 町野の指が肉芽を離れ、肉花の奥に潜む粘膜の花弁を優しくゆっくりとなぞり始めた。

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