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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 美沙の凄春その14=秘肌。

 町野はさらにワンピースのフロントボタンを外していく。 美沙は本能的に華奢な躯を左右に捻り、町野の手を振り解こうとした。
 
「こうされるのを予想して僕のためにわざわざこんな素敵なワンピースを着てきたんだろう。 じっとしていなさい。 それとも、本能的にこんな服を選んでしまう淫らな女の子だったのか。 それなら余計僕のする事に身を任せるんだ。 楽しませて上げるから。」
町野の片手が胸から滑り降りていき、美沙のワンピースのボタンを一つ、また一つと外していく。 町野の掌の熱さが素肌を通って、美沙の中に入り込んでくる。 その熱はショーツの上からも伝わってきた。
「いやっ、嫌。 止めてください。」 
美沙は敏感な肌に熱を感じて思わず華奢な躯を弓反らす。 上を向いた美沙の唇を町野の口が塞ぎ、唇ごと包み、吸い込んだ。
「嫌じゃないっ。 君は今も僕に全てを捧げると誓ったばかりだ。 全てを捧げておいて、嫌は無い筈だ。」
 町野は美沙の薄い肩を両掌で押さえつけ、美沙の顔を睨んだ。 その顔からはいつもの優しさが消え、冷酷な薄笑いが浮かんでいた。

『こ、こわい。 先生が怖い。 逃げ出したいのに、躯が動かない。 声が出ない。 なのに、躯の中で何かが疼いている。 くすぐったい様なむずむずとした変な感じ。』
 町野は恐怖に凍った美沙からワンピースを脱がしていた。
『いや、いや。駄目、駄目。』
 声は出なかった。 ただ首を左右に振っていた。 自分の素肌を這う町野の手が何か異生物の物の様に感じられる。 手で触れられた肌が冷たい火傷をし、泡立っていく。 町野の手が美沙の背中に廻され、ブラジャーのホックを片手で器用に外した。 

「ほう、華奢なのに思った以上に豊かな胸だ。 楽しませて貰うよ。 君は僕に全てを捧げると言ったんだから。 つまり君は僕の持ち物、僕の奴隷になったんだから。」
 町野は乳白色の肌から濃桃色のブラジャーを美沙の首元まで摺り上げた。 押さえを解かれて豊かな乳球がぶるるんと飛び出す。 まだ暖まり切らない部屋の空気が秘肌を震わせた。

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