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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2586=卑猥な言葉で。

 耳を塞ぎたくなる様な男達の卑猥な嘲りにさえ、咲織の躯は熱く疼いた。 唇が熱く硬い物に触れるのを待ち望んでいた。 躯中の肉が色慾に騒めき立つ。 動きを止めた指に焦れた花びらが秘芽がずきずきと血を脈打たせる。

『耐えられない。 我慢できない。 躯の中を数え切れない程の何かが這い回っているみたい。 苦しい。 もし、縛られていなかったら、浅ましくも自分の掌で・・・。 ご主人様、どうか見捨てないでください。』
 
 胸が苦しかった。 掻き毟りたい程に躯が騒ついた。 その細胞と言う細胞が蠢き出した様な渇きから逃れられるなら、悪魔にだって魂を売り渡した。 否、既に売却済みの躯だった。 その事に気づいて、咲織は目隠しの下で泣いた。

「あぁ、お願い。 弄って。 奉仕させてください。 滅茶苦茶にしてください。 この躯を。」
 咲織の唇は血を浮かべた様に熱く望んだ。
「ふうん、そんなにボクのを舐めたいの? 江梨菜ちゃんが何て言うかな。 怒られないかな。」
 悠介は得意気な顔で清水を見た。 清水がしたり顔で頷くと、既に力々と漲った自らの物で咲織の頬をぴちゃぴちゃと叩く。 その女にとって最も屈辱的な仕打ちにも咲織は、却って自ら紅い唇を開いて、悠介の物を含もうとする仕草さえ見せる。

「見てみろ。 こいつ、水口君の物を咥えようとして必死だ。」
「恥など疾うに忘れた様だ。」
「掌の下で、おっぱいが早く揉んでと強請んでいる。」
「太腿が我慢に我慢を重ねた様にひくひくして。」
「この小さな掌に何を握りたい? 私の物か?」
「お満子も涎を、ほら、こんなに垂らしている。」
 清水は咲織の花びらをゆるりと撫でた指を立てて見せた。 指先でねっとりと透明な蜜が光った。 

「江梨菜ちゃんが駄目だって言ってる。 それを承知でお強請りするんだから、判っているよね。 ここにいる全員の物をこの口で奉仕するんだよ。 そして全員の精を一滴残らず飲み干す事。 いいよね。」
「は、はい。 皆さんの物に奉仕させてください。 皆さんの精を飲ませてください。 だから、どうか。」
 咲織は息絶え絶えに言った。 その間も両腕両脚を引き裂かれた白い裸身が焦れている。

「お満子は放って置いていいんだ?」
「あぁぁ。 いや、いや。 どうか、どうかお満子も弄ってください。」
 男達の掌の下で咲織の肉が身を捩る。

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