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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2572=もっと酷い扱いを。

 清水は咲織の裸身を軽々と持ち上げ、そしてずんと落とした。 その度に敏感な秘鞘の粘膜は清水の硬直に擦り上げられ、散らされた花びらに頂きの秘芽が感悩の稲妻を発した。 

「あぁぁぁぁぁ。 あぁぁぁんん。 あぁぁぁ。」
 咲織は啼いた。 恥ずかしさも、哀しさも、口惜しさすら忘れて。 

 咲織の腰が清水の物を求めていた。 自らぬらぬらと宙を泳ぐ様に揺れた。 周りの男達は息も忘れて咲織の嬌態に見入り、その啼き声に脈を荒くした。

「奴麗の精に汚れたお満子はこれで洗ってやるのが相応しい。」
 清水は両足をぐっと張り、咲織の腰を目一杯に引き付けた。 まるで修行僧の研ぎ澄まされた貌で、宙を睨む。 一瞬、辺りの空気が固まった。 

「ほらっ。」
 清水の尻がぎゅっと筋肉を浮かべた。 
「あぁぁぁぁ。」
 咲織は生暖かい液体に秘鞘の奥を打たれ、啼き声を震わせた。 確かに感悩が、女の悦びが咲織の芯を貫いて爆ぜた。

「おおっ。」
 二人の姿に魅せられていた男達が驚嘆の声を漏らした。 その熱い眼差しの中で、咲織と清水が繋がった所から、じょろじょろと液体が噴き出し始めた。

「そういう事か。」
「さすがは清水さんだ。 責めすら芸術だ。」
「あれだけ、ギンギンになった処から放水するのはかなり辛いのに。」
「あそこで止めるのはボクには出来ませんよ。凄い自制心ですよ。そうか、マゾ奴麗を責めるには強い自制が要るですね。」

「肉便器を洗うにはやはり小水が相応しい。 しっかり、洗ってやる。」
 清水は体を震わせて、最後まで出し切った。 二人の足元を汚水が拡がっていく。

『なんて、なんて扱い。 普通に抱いてさえ貰えない。 女の悦びすら与えられない。 何処までも侮辱され、馬鹿にされて。 それなのに、私は・・・。 逝ってしまった。 確かに逝ってしまった。 見ず知らずの人に犯され、精では無く小水を注がれて。 なんて、なんて女。 いいえ、女なんかじゃない。 本当に肉便器。 逝った事で、この躯は更に疼いてる。 逝き切れずに苦しい程に。 あぁ、疼く。 この婬らな躯が、欲しがってる。 もっと、惨い責めを。 もっと酷い扱いを。 微かに残った女の誇りを粉々に打ち砕く。』

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