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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2570=刺激を求める肉。

「あぅぅぅ。 はぁぁぁん。」
 清水の指が咲織の秘唇をなぞり、厚めの肉唇を押し開いた。 深爪の指先はそっと佇む花びらの上を滑る様に這った。 咲織は胸を突き出す様に背を反らせて、啼く。 

「ふうん。 そうか、そうされていたか。」
 清水の指が花びらを掻き分け、隠れていた秘芽に触れた。 
「ひぃゃぁぁぁぁん。」 
 びりびりと電気が咲織を貫いていく。 強い刺激に咲織は清水の指から逃れる様に腰を折る。 

「只でさえマゾ体質の婬濫な血を持っている上にこれでは、絶えずだらだらと婬蜜を垂れ流してしまうのも仕方ない。 クリの包皮を向かれて、さらに小さな珠で根本を絶えず刺激されているとはな。」
 清水は愉しげに顔を緩ませた。

「感じるんだろう。 欲しいだろう。 硬い物が。」
 清水は指腹で咲織の秘芽を転がした。 あくまで軽く、直接指で転がすのではなく、咲織自身が溢れさせる婬蜜を指と秘芽の間の薄い潤滑剤にして、ころころと回した。 
「はふぅぅぅぅん。」
 肉の本能が奴麗の哀しみを押し流していった。 咲織は女になりきり、肉は刺激を求めた。 白い肌を桜色に染めて、咲織は一人婬らなにその裸身を舞わせる。 

「欲しいと言え。」
「ほ、欲しいです。」
「何が欲しいんだ?」
「あぁぁ。」
 咲織の細首が耳元まで真っ赤になる。 もじもじと華奢な躯をくねらせながら、甘く苦しげな吐息を漏らす。 清水の指は執拗に秘芽を弄んだ。

「言え。」
「あぁ、硬い物が。 熱く硬い物が欲しいです。」
 咲織の胸を羞恥と哀しみが焦がす。 それでも、肉は婬蜜を絞り続けた。 可憐な足指が黒い床で踊り、爪先立ちになって腰を突き出していた。

「恥知らずが。」
 清水は咲織の胸球を平手打ちに打ち据えた。 ぱんと高い音を立てて、丸い胸肉が捩れ、そしてぷるぷると波打つ。 鈴が高く鳴った。 

「あぁぁぁぁ。」
 咲織は濡れた巻き毛の掛かる貌を天に向けて啼いた。

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