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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2567=汚れに塗れて。

『なんて、なんて汚い。 醜い。 醜い物から出た小水が私を穢していく。 なのに、なのに、感じる。 あぁ、逝きそう。 逝きたくなんか、無い。 絶対に。 こんな惨めな扱いを受けて、逝くなんて、嫌。』

 咲織の瞳に飛び込んできたのは、勝山の醜いとしか思えない黒く太い物から小水が放たれようとしている光景だった。 見るのも汚らわしいそれから放たれた汚水が自分の下腹に当たり、ぴしゃしぴしゃと飛沫を跳ねさせた。 少しずつその放水は下へと移っていき、柔らかな花びらの粘膜を打った。 

「あぁぁん。」
 びくんと咲織は自ら丸めた裸身を跳ねさせた。 小水に打たれた花びらから電気が走り、脊髄を震わせる。 ぷるぷると肉が痙攣した。 小さいがそれは紛う事無く感悩の歓びの反応に違いなかった。

『あぁ、嫌、嫌。 駄目、駄目。 感じては。 まして逝くなんて。 こんな、こんな酷い扱いを受けて。』

 余りに恥辱に幾ら懊悩しても、肉が感じるのを止められなかった。 恥辱に胸を掻き毟られ、血を流すほどに躯は感じた。 小水に打たれて花びらがそよぐ度に歓びの電気が沸き起こる。 咲織は艶やかな声を漏らし続けた。

「この女、小水にお満子を打たれて感じてるぞ。 面白い。 こんな女、AVの世界にもいない。」
 中島も咲織の脇に立ち、放水を始めた。 放たれた小水は過たず胸の蕾を打ち、咲織の腕で寄せられ深い谷間を流れ落ちていく。  
「面白い。 ボクもやってやろう。」
 好奇と色慾に少年の様に顔を輝かせ、悠介は咲織の顔を跨いだ。 
「じゃあ、後は僕が。」
 佐竹は頬が緩むのを禁じえず、勝山に場所を譲られた。
「口を開けなさい。 咲織さんの口は便器なんだろう。」
 中島と向い合せに立って、杉山が低い声で命じる。 
「はい。」
 咲織は喘ぐ口を精一杯に開いていた。 余りの恥辱に咲織の心は痛み果て、何も感じられなくなっていた。 心の縛めを失った躯は肉慾のままに疼きを増し、マゾの血を湧き上がらせる。 咲織は惨めな命令に従いながら、歓びをかんじていた。

 咲織が開いた口を目掛け、杉山が放出する。 放列は咲織の高い鼻に跳ねて、瞳にも口にも注ぎ込む。 咲織は小水に溺れようとして、飲み込むしかなかった。 喉の粘膜を焼くいがらっぽさにぱくぱくと息を吸った。 その口の中に容赦なく小水を注がれ、咲織はえずき、喘ぎ、咳き込む。

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