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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2566=衝撃。

「鞭で追わないと命令が聞けないかと思ったが、随分と従順な奴麗になったな。 さ、願い出ろ。 お満子をどうかご主人様の小水で洗ってくださいと。」
「あぅぅ。」
 勝山は丸々と突き出されていた咲織の尻たぼをぱんと甲で足蹴にした。 それは痛みよりも、咲織に屈辱を与えた。 自分がどんな扱いを受ける身なのか改めて思い知らされ、咲織は胸の痛みに啼いた。

「ふん、注がれた男の精が乾いて、干からびているかと思えば、しっかりぬらぬらと婬蜜に塗れさせているじゃないか。 ほとほと呆れた婬濫マゾぶりだな。 それじゃあ、三宅さんも手を焼いて、我々に自由に使ってくれと預けられる訳だ。」
 勝山は言葉の炎で咲織を炙りながら、咲織の突き出した白い太腿の中心に咲く濃桃色の花びらを足の裏で踏み付けた。 その儘、踵でぐりぐりと花びらごと捏ね回す。 

「あぁぁん。あぁぁぁぁ。」
 瞳を閉じていても、女の最も大切な器官を弄んでいるのが、手などではなく足裏だと言う事は分かった。 その女として最低の扱いに屈辱を感じ、憎悪を燃やす前に咲織の躯は反応してしまっていた。 苦しい程に湧き上がっていた感悩の疼きが癒され、むずむずと肉が歓びを振幅させていく。 咲織は胸の底で泣きながらも、女の啼き声を漏らさずにはいられなかった。

「ふん、お満子を踏み付けられても感じるとは。 何処までも婬らな奴麗だ。 大事なお満子を小水で洗ってやろう。 さ、自分から願い出ろ。」
 ぞんざいに言うと、勝山は太い足の親指を咲織の開きかけた花びらの中心に押し込んだ。 と、足首を捻って捏ね回す。 
「あぁぁぁ、どうか、どうか、私のお満子をご主人様のお小水でお洗いください。」

『あぁ、言ってしまった。 言いながら、躯が感じてしまう。 もっと、もっと堕ちて、感じたいと。 秘唇をご主人様以外の好きでも無い、いいえ、気持ち悪いとさえ思う男性に足指で弄ばれて、どうにもならない程感じてしまうなんて。 あぁ、本当に奴麗に、肉便器に堕ち果てました。 ご主人様が許される筈も無いのに。』

 咲織は肉の疼きに負け、自ら暗闇に堕ちる事を選んでいた。 胸が捩れる恥辱を感じながら、同時に言いようの無い歓びが満ちてくる。 このまま、勝山の足指に弄ばれ、果てたいとさえ、願った。 

「瞳を開けろ。 おまえのお満子がどんな風に洗われるのかその瞳に焼き付けろ。」
 勝山はとんと足指で咲織の秘唇を蹴った。 ずんと躯の芯を貫く衝撃に咲織は瞳を見開いた。   

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