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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2542=汚れて。

「こいつ、舌を使ってくるんだ。 舌先で肉傘の裏筋を刺激してくる。 しかも、私の物をしゃぶりながら、自ら感じている。 目隠しをされて、誰かも判らない男に無理やり口を使われているにも拘らずだぞ。」
 中島の言葉に応える様に早坂は言った。 その言葉は昂ぶる肉の悦びに度々途切れ、震えていた。 言いながら、咲織の頭を掴む早坂の指に力が込められていく。 ぶよぶよした老人の下腹に筋肉の筋さえ浮かび出した。 

「堪らん。 もっと、もっと喘げ。 もっと苦しみに喉を振るわせろ。 その喉を味わってやる。」
 早坂は掴んだ咲織の頭を満身の力で己の腰に押し付けた。 咲織の高い鼻は弛んだ脂肪の塊の中にめり込み、息が閉ざされる。 口の中に誰の物かも判らない汚らわしい縮れ毛が入り込む。 口をいっぱいに開いても余りある肉棒が喉を塞いだ。 

 胃の中の物が逆流して、喉を突く。 その苦しさに咲織は口の中の早坂の物を吐き出そうとした。 が、老人とは言え男の渾身の力で抑えつけられた頭を上げる事も叶わず、咲織は咽んだ。 その苦しみに咲織は早坂の腰をに指を喰い込ませた。 

「はは、苦しいか。 苦しいか。 もっと苦しめ。 喉が震えてるぞ。 息が出来ないか。 見ず知らずの男の一物に喉を突かれて、死ぬか。 女にとってこれ以上は無い、無残な死に方だな。 マゾ奴麗に相応しい死だ。」
 早坂は叫ぶ様に侮蔑の言葉を吐き出し、我を忘れて腰を振るった。 それは、己の墓標となる杭を固い大地に打ち込む様な激しさだった。

「ぐはぁぁぁぁぁ。 うぐっ。 ごわっ。」
 黒く醜い肉棒が出入りする咲織の紅い唇から胃液が零れた。 白い泡の混じった吐瀉物に汚れながら、咲織は苦悶に身を強張らせ、痙攣させた。 断末魔の苦しみに繊細な咲織の脚も男達を弾き飛ばすほどの力を見せた。 

「おっと。」
「凄いな。」
「これほどとは。」
「本当に死んじゃいますよ。 早坂さん。」
 男達は口々に驚きの声を上げながらも、顔は凌辱者の歓びに輝いていた。 抱き締めた腕に返ってくる力が責苦を与えられた性の獲物の苦しみを何よりも雄弁に語っていた。 獲物の渾身の抗いに男達は加虐の歓びを満喫した。 一層強く咲織の腰を、太腿を、尻たぼを、そして胸球を必死の抗いを嘲笑う様に抱き留め、更に痙攣を見せる肉を揉みたてた。

「おおぉっ、お。」
 早坂は咲織の美貌が全て己の下腹に埋まるまで、肉棒の全てを咲織の口の中に突き入れたまま、ぶるんぶるんと脂肪の付いた体を幾度となく瘧らせた。

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