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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2474=顔を輝かせて。

「使って欲しんだろ。 傷だらけになったその肉便器の穴と言う穴を使って欲しいのだろ。 だったら、しゃんと立て。 俺の鞭を受けるために。 瑕を刻むために。」
 三宅は血に覆われた麗子の尻たぼを一本鞭のパドルでぱんぱんと叩いた。 その軽い打擲とも呼べない悪戯にも、神経が切れる程の痛みが走る。  

「あぁ~~~。 ど、どうか、もっと打ってください、この肉便器を。 そして、血だらけの肉便器をご存分にお使いください。 どうか。哀れと思召して。」
 麗子の顔には生気が満ちていた。 その美貌を婬らに崩してにっこりと微笑んだ。 

「あぁ~~~。」
 麗子の丸い乳房の下、一層白い柔肌に紅い線が刻まれた。 三宅は腕を振るわず、手首だけで長い一本鞭を放っていた。 狙いを外さない狙撃手の慎重さをその怜悧な頬に浮かべて。

 焼け付く腹の線の上をまた鞭が襲った。 赤い蚯蚓腫れは稜線から割れ、深く肉すら見せる。 二度三度と同じところを一本鞭の火が舐めていく。 

 麗子は精一杯に動かまいと唇を噛み、その優しい裸身を強張らせた。 鋭い痛みがじゅんと子宮さえ切り裂く。 内臓さえ刻まれていく。 麗子は知らぬ裡に失禁していた。 

 もう痙攣する生さえ薄れた麗子の脚の間から、透明な飛沫が飛んでいた。 三宅もそれに構う事は無かった。 冷静な一本鞭が、腹、下腹、そして乳房にまで放たれていく。 

 麗子の肉感的な裸身はもう動かなかった。 微かに蝋人形ではない事を示す様に、紅い傷が刻まれる度に、右に左に漂う様にくねる。 

「ぐは。」
 麗子の躯がその場で跳ねた。 両の乳首を結んで一本鞭が柔らかな肉球を切っていた。 むっくりとしこった桃色も濃い乳首から紅い血がぽたりと垂れる。 

 丸い尻たぼの下の男好きのするむっちりとした太腿から、括れた腰、そして、まるまると突き出た乳房まで、紅く長い蚯蚓が群れをなして穢し、血に汚れていた。 

「終わりだな。」
 三宅はそう独り言ちると鞭を落とし、服を脱いだ。 虫の息で鎖からぶら下がり、その丸い肩をぴくぴくと揺らしているだけの麗子を三宅は抱き止めた。 そして、柔和な顔で首輪の後ろから鎖を外し、優しく床に麗子の裸身を横たえた。   

「使ってやる。 おまえのお満子をたっぷりと。」
 その声に咲織は麗子の顔が輝いた気がした。

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