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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2462=収縮。

「気持ちよさそうだな。」
 三宅の意地悪な言葉に咲織は素直に頷く。 三宅はふんと軽く嗤い、ポンプを押し続けた。 血が胸の蕾一点に集まっていく様だった。 じんとした軽い感覚はやがて痛みに変わっていった。 

 細いガラス管一杯に蕾の頼りなげな桃色が拡がり、歪に張り付く。 張り付き大きく脹れた蕾の桃色が濃くなっていく。 じんじんと血が脈打つ度に痛みが子宮に落ちていく。 咲織はじっと息を凝らした。 口を開けば啼き声が漏れそうだった。

「よし。 このくらいの大きさになれば虐めやすくなる。 この休みの間ずっとこうして何度でも吸い上げやる。 きっと洗濯ばさみでもクリップでも軽く挟めるようになるだろう。 それに何より、見ただけで婬らで、奴麗に相応しい。」
 三宅はガラス管から護謨管を外した。 結節部についた逆止弁が働き、護謨管を外しても空気は入らず、ガラス管は咲織の蕾を吸い続けたまま離れない。 三宅は咲織の左右の胸の蕾をガラス管に吸わせた。

 咲織の胸の頂に吸い付いたガラス管は、咲織が呼吸する度にぴくぴくと動いた。 咲織の躯の反応を拡大して三宅に見せている様だった。 じんじんとした痛みとも苦しみともむず痒さともつかない感覚に身を少しでも捩れば、ガラス管は婬らに胸の頂で踊った。

『あぁ、こんな婬らな姿になったら。 こんなに大きくなったら、ブラをしなければ外から判ってしまう。 ブラウスに擦れたらそれだけできっと感じてしまう。 あぁ、感じる。 痛いのに感じる。 立っていられない程に躯が求めてる。 どうして。 それ程に咲織は奴麗になったの? マゾ奴麗に。 それがご主人様のお望みにかなっているのなら嬉しいのだけど。 はしたないと見捨てられたら。 』

 胸の蕾から発せられるじんじんとした痛みにも、咲織の躯は感悩の疼きを滴らせるようになっていた。 その事を自覚して、咲織は悩ましい怯えを感じた。 もう後戻りできない怖さと共に。

「ほう。 濡れ濡れじゃないか。 麗子さんが鞭打たれる姿に感じたか。 本当に婬濫なマゾ雌だ。 その婬濫さに相応しい大きなクリットにしてやらなきゃな。 大きくなって敏感になったクリットをどう虐めてやろうか。」
 三宅は楽しそうに咲織の小さな秘芽にガラス管を被せた。 その冷たさが薄いベールを取り去られた粘膜に直に染みてくる。 その感覚は奴麗しか味わう事の無い感覚だった。 鋭く、哀しい感覚だった。 咲織は唇を噛んだ。

「あぁぁぁぁ。」
 堪えていても声が出た。 余りに敏感になった秘芽は少しの刺激にも痛みを発した。 そして、その痛みが子宮を婬らに収縮させる。 咲織の肉厚の秘唇がそよぐ。 

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