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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ 麻紀の初体験 その31 汚辱。

「あぅ。」
 麻紀は痛みに閉じられていた瞳を開いた。

 内村はその麻紀の瞳の前で麻紀の父がサインをした連帯保証人証書を引き裂いた。
「約束ですからね。 でもまだその躯を我々に捧げてくれますね。」
 その言葉に麻紀はこっくりと頷いた。 

「交代しようか。」
 二人の老人は光輝を湛えた麻紀の躯を挟んで体を入れ替えた。 

 再び、躯の前後の穴を同時に屹立に塞がれ、麻紀はぴくんと躯を跳ねさせた。 

「ぐきゃぁぁぁぁぁーーーーーー。」
 余りに鋭く重い淫らな刺激に痛みさえ感じて麻紀は啼いた。 薄い粘膜質の肉襞を挟んで前後から擦り上げられ、麻紀の躯は木の葉のように舞った。

「二度目は特に素晴らしいな。」
  山田が麻紀のしなやかな肉体を挟んで内村に呟いた。
「本当に。 人生も今日の宴もこれからがクライマックスさ。」
  内村が心から同意した。 

  天井のカクテルライトに照らされて、麻紀の汗にまみれた肌は輝く。 老人達は幾度も麻紀の躯を愉しんだ。 口も秘唇も菊華も麻紀の躯は汚辱に塗れた。 穢れれば穢れる程、麻紀の心は澄んでいく。 そして、肌は一層艶を纏い、輝いた。

「完」 

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☆ 月も変わり、もう今年も1か月が経ちます。

   明日から、また「アンドロメダな朝」本編に戻ります。

   どうか、これからも読みに来てくださいませ。
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