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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 麻紀の初体験 その30 反響。

 麻紀の躯は鎖に繋がれて居なければその場に崩折れる程に翻弄されていた。 鼓動が高まり、肉が何かを求めて軋んだ。 白い肌は全身を体熱に赤く染め、血と熱蝋にまみれ凄惨なそれで居て見る者の目を奪う官能美を湛えていた。

「抱いて、抱いて。 私を抱いて。」
 悲鳴を割いて麻紀は哀願した。

「良い頃合いだ。 どっちにする?」
 内村は鞭を捨て、山田に聞いた。

「前だ。」
「良いだろう。 どちらにしても処女だ。 細木君、カメラを頼む。 君も我々の後でこの躯を堪能するといい。」
 内村は初めて服を脱ぎ捨て、麻紀の丸い尻たぼを両手で掴むと左右に押し開き、既に屹立し黒光りしている己が中心にクリームを塗りつけると麻紀の桃色の菊華にあてがった。 腕を麻紀の細腰に回しぐっと引き付ける。 既にプラグで拡張された菊華はクリームをたっぷり塗った内村の屹立を障害無く受け入れていく。 

「あぐぅ。」 
 躯の中心を押し広げ侵入してくる異物感に麻紀は呻いた。 

 その時、山田の老人とは思えない巨大な屹立が麻紀の自ら垂れ流した潤滑液に濡れ光る秘裂を捉え、肉の抵抗を無視して押し入ってきた。 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。 うぅぅぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。」
 痛みよりも屈辱よりも遙かに大きな肉の疼きが奔流となって麻紀の躯を駆け昇る。 麻紀の口から絶叫のような喘ぎが溢れ、唾液が零れ落ちる。 肉を打ち合わせる音が堅い大理石の部屋に反響し、女の香りが湯気となって立ち上る。 

 理性も覚悟もどこかに消し飛んでいた。 おぞましいとさえ感じる男の精臭さえ届いては来なかった。 麻紀は自らも獣と化していた。 でなければ、あまりの仕打ちに狂っていたかも知れない。 それは麻紀の防御本能のなせる業かも知れず、秘薬と老人達の老獪な技のせいかも知れなかった。
 
 三匹の肉獣は同時にクライマックスを迎えていた。 

 繋がれた裸身をぐったりと垂らし、麻紀はがっくりと膝を折った。

 内村は胸の膨らみに咲いた蕾を強く捻った。

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