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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 麻紀の初体験 その23 肉体。

「どうなんだ。 楽にして欲しいか。 何度気絶しても苦痛に耐え抜くか。 きっとおまえの腸も肛門も壊れるがな。」
 山田がさらに麻紀を脅した。

「はっ、はぁ。」
 麻紀は声を出せず、代わりに顎を山田に掴まれたまま大きく頷いた。
「そうか、そうか。 楽にして欲しいのか。 じゃあ、俺達のどんな命令にも従い、どんな要求にもその肉体を差し出すと誓え。」
 山田は麻紀の耳元で力強く命じた。

 麻紀は内蔵を食いちぎられる激痛の中に内村が与える淫靡な電撃に理性を失いかけていた。 自分の躯がどうなっているのか把握する気力さえ失せていた。 ただ、この全ての感覚器官・細胞を翻弄する刺激の渦から抜け出したかった。

「はっ、はっ、はい。 うっ、うっ、う。」
 麻紀は辛うじて声をだした。 涙とも付かぬ液体で濡れたアーモンド型の目で縋るように山田を見る。

「ほら、自分の口で、何時でもこの躯を自由にお使い下さいと言いなさい。」
 内村が麻紀の秘裂を玩びながら最後通告のように冷たく言った。

「ど、どうか、楽にして下さい。 うぅぅぅぅ。」
 麻紀は悲痛な声で訴えた。
 
麻紀の裡股は腸の圧力に対抗して括約筋に力を入れる余り、既に痙攣し始めていた。 
崩壊が近いことを自分でも感じていた。 むしろ、崩壊による救済を求め居たのかも知れない。

「要求するばかりじゃ駄目だ。 ちゃんと、言いなさい。 何時でもこの躯を自由にお使い下さいと。」
 内村が怒ったように言った。 
「どうか、どうか楽にして下さい。 その代わり何時でも私の躯を自由にお使い下さい。 うぐあぁぁぁぁぁぁぁ。」
 麻紀は血を吐くように訴えた。 もう、全てがどうでも良かった。 ただ、ただ絶え間なく襲う苦痛から逃れたかった。 目の前が霞んで見えた。 現実感すら無くしかけていた。 

「楽にってどうして欲しいんだ。」
 山田が意地悪く聞いた。

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