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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ 麻紀の初体験 その21 苦悶。

「さぁ、初めての浣腸は忘れられない体験になるだろう。 たっぷりと味わいなさい。」
 内村は山田から渡されたチューブのもう一方の端を広口瓶の底に沈めて、麻紀の尻穴に填っているプラグに繋がったそのチューブの中程にあるゴム球をゆっくりと押した。

 麻紀は腸内に直接冷たい液が逆流してくる初めての感覚に戸惑った。 弱みは少しでも見せたくないと、手足を繋がれた躯ながらも腹筋に力を込め背筋を延ばした。

「初めてだからな、500ccに留めて置いてやろう。」
 山田はきっと見据える麻紀の頬を撫でた。

 内村がゴム球を押し潰す度にビンの中の秘薬で赤く染まった浣腸液が減っていき、チューブで繋がった麻紀の腸内に送り込まれていく。 腸内の圧力が徐々に増してくるのに従って麻紀の不安も増大していく。 ヒールを履いた不安定な脚がぷるぷると震えてくる。 
「500cc全て秘薬と共におまえの中に入った。 どんな味がしたかな。」
 山田は麻紀の耳元で囁いた。 麻紀は躯内ではっきりとした便意が生まれていることを悟られまいとぷいと横を向いた。 

「強がっていられるのも今の裡だ。 どんな表情で俺達に許しを請うのか楽しみだ。 おまえの尻の中に入っているプラグは逆止弁がついている。 チューブを抜いても絶対に体内に入れた浣腸液が漏れたりしないから安心しろ。」
 山田は麻紀の尻から出ている2本のチューブをプラグから外した。 そのついでに丸く張張りきった麻紀の尻たぼをそろりと撫でていく。 尻を撫でられただけなのに、麻紀はその手から電気が発せられてでもいるかのようなぶるぶるとした刺激を感じて戸惑った。

「のんびりと綺麗な人形がのたうつ様を見学するとしないか。」
 内村がリクライニングチェアを指さして山田を誘った。
「気の強い綺麗な女がどんな淫らなことも嬉々として聞く淫乱な雌に羽化する様ほどゾクゾクとするショーはないからな。」
 老人達は顔を見合わせて愉快そうな表情を浮かべた。

 麻紀の体内に注入された秘薬入りの浣腸液は程なくその凶悪な正体を表し始めた。 初めは軽い便意だったが、やがてそれは耐え難いものとなり、ついには麻紀の内蔵を食い荒そうとする鬼獣となって麻紀を襲った。 自分が苦痛にのたうち苦悶の表情を浮かべ切なく鳴き声を上げで、目の前でくつろいでいる老人達を悦ばす様な真似はしたくなかった。 老人達が焦れて負けてしまうまで平然としていたかった。

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