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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ 麻紀の初体験 その15 衝動。

 細木は一剃りするとその刃を白い布で拭き取り、柔毛の付いたその布を麻紀の鼻先に突きつける。

「ほら、こんなに剃れた。 どうだ、子供のように剥き出しにされていく気分は。」
 楽しげに細木は麻紀に囁いた。 麻紀は突き出された布から顔を背ける。 白い布の中で麻紀の剃られた柔毛は艶やかに黒光りしていた。 

 細木は麻紀の細やかな肌の感触を愉しむように、少しずつゆっくりと剃っていく。 一剃り毎に丁寧に刃を布で拭い取り、麻紀にそして剃毛ショーの観客である老人達に見せた。 老人達は少しずつ翳りを失い白い肌を見せる麻紀の下腹部をワイン片手に堪能している。 

 細木の剃刀が、麻紀の粘膜質の秘部に達した。 細木が柔らかな麻紀の花萼を摘み剃刀を当てる。 冷たい刃が敏感で飲まされた薬の効果か熱くなっている花萼に当たって、じんと痺れるような電流が麻紀の躯を振るわせる。 細木は業と花萼をやわやわと揉むように摘み、その下に隠れた赤い粘膜で出来た花びらに刺激を送った。 一剃り毎に麻紀の躯がぴくりぴくりと震える。 

「見てみろ、いよいよ感じだしたようだ。」
 山田が内村に目配せした。

「肌も前以上に艶めいてきている。 照明をカクテルライトに変えて正解だった。 獲物の質感が本当に良く分かる。」
 内村がにんまりと笑った。

「ふふ、秘裂の間から涎を垂らしてる。 気持ちいいか。」
 細木は麻紀の開いた足の間に躯を埋めるようにして麻紀の秘裂を剃り上げながら言った。 麻紀は聞こえぬかの様に無表情を装ったが、感情とは別の衝動が少しずつこみ上げて来ているのを感じて困惑していた。 

「完成です。」
 細木は剃り上げると、麻紀の下腹部を濡れタオルで丁寧に拭いた。 熱いタオルで拭き取られた後、麻紀は秘部に初めて触れる外気が一層冷たく感じられてぶるっと震った。
 
 細木は剃り取った麻紀の柔毛が全てついた布を老人達に戦利品であるかのように見せた。
 麻紀はその時初めて羞恥に頭のてっぺんまで血が逆流するのを感じた。

「性奴隷に相応しい姿になったじゃないか。」 
 山田の言葉に内村が満足げに頷く。 

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