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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ 麻紀の初体験 その11 衝撃。

 細木も加えた3人の陵辱者達は麻紀をテーブルに固定している鉄の鎖を取り外した。 麻紀は鎖を外されても大の字に伸びきったまま動けないでいた。 躯の芯が痺れたように動かせない。 それでいて、滑らかな肌の細胞一つ一つが妙に活性化し、敏感になっているのが男達が動くことで起きる空気の流れ一つに躯が反応して仕舞うことでも判った。  

「テーブルから降りなさい。」
 内村が厳かに言った。
 麻紀は手を突いてゆっくりと上半身を起こした。 改めて全てを露わにした我が身を目にして胸が潰れるような羞恥心を感じた。 麻紀はこれまで一度も人目にその肌をさらしたことなど無かった。 それが、今はまさに生け贄の様に3人の好色な男達の前に全てを晒していた。 自分が一糸纏わぬ素裸なのにも関わらず、男達が正装していることも一層恥ずかしさと屈辱感を麻紀に与えた。 最後まで気丈に振る舞おうとしていた麻紀の矜持は砕かれそうだった。 麻紀はそのしなやかに均整の取れた裸身を裏も表も陵辱者達に曝しながら、テーブルを降りた。

「奴隷が突っ立っていても良かったかな。」
 冷ややかな山田の声が豪奢な貴賓室に響いた。
 麻紀はそれでも山田をきっと一睨みしてから、屈辱的な四つん這いの姿勢を取った。   
 山田が麻紀の白い首を飾る漆黒の首輪に太い鎖をカチリと填めた。 犬そのものの屈辱的な境遇に胸がかっと熱くなった。 ある程度のことは覚悟していたが、こんなにも浅ましく、自尊心の全てを奪われようとは思っていなかった。 陵辱車達に怒るよりも世間知らずの自分が腹立たしかった。

「歩け。」 
 そう言って山田は麻紀の首輪に繋がった鎖の先を持ち出入り口に向かった。 鎖がピンと伸びきり、麻紀は首を強く引っ張られて呻いた。
 
「自分で歩くこともできないとは仕方のない雌犬ですね。」
 麻紀の後ろにいた内村が、手にした何十本もの細い紐状の皮が房のようになった柄の長い上質な房鞭で目の前に突き出された麻紀の張り切った尻をぴしゃりと打った。

「ぐぅぅ。」
 陵辱者達を悦ばせるような弱音は吐かない、媚びたりはしないと決めていた麻紀だったが、予告無しの強い衝撃に思わず呻いた。 

「もう一発欲しいかね。」
 内村が打たれたことで敏感になった麻紀の丸い尻を房鞭の先でざわざわと撫でた。

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