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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2447=打たれる秘部。

 三宅が放った鞭は麗子の尻たぼに炸裂した。 びしんと重い肉を打つ高い音に続いて、尻たぼを噛む幾十もの洗濯ばさみが揺れ、互いに叩き合って、しゃらしゃらと打たれた奴麗の痛みを嘲笑う様な軽い音を立てた。 

「ひ、ひとつ~~~~~。」
 悲鳴を上げた後で、麗子は自分に課せられた義務を思い出して、喘鳴とと共に数を数える。 鞭の衝撃が去っても、尻たぼを噛む洗濯ばさみが鋭い肌を裂く痛みがじんじんと昇ってくる。 麗子はその豊満な尻たぼをくねくねと揺らし続けた。 

 良くSMプレイに使われる木製の洗濯ばさみと違い挟み口に無数の突起が付いた強力な洗濯ばさみは麗子の肉までも噛み、簡単に鞭で飛ばされたりはしなかった。 鞭に当たった洗濯ばさみはその衝撃に引き摺られ、噛み締めた麗子の艶肌をぎりぎりとその無数の突起で傷つけた。 その痛みが尻たぼ全体で一斉に起きる。 容易に消えることの無い痛みに姿勢を戻した後も、麗子の尻たぼは引き締まり、震える。

「どうだ? さっきよりずっと鞭が美味しくなっただろう?」
 三宅は鞭の穂で麗子の躯に噛む洗濯ばさみを爪弾きながら、楽し気に聞いた。
「は、はい。 ずっと辛いです。 一つの鞭でこんなに。 あぁ、到底耐えられないかも知れません。 こんな鞭を百も打って頂けて肉便器は幸せです。」
 荒い息に乳房を揺らしながら、麗子は健気に応える。 痛みの中で鞭に撫でられた肌が婬らに騒めく。 麗子は苦しみにではなく、感悩にその裸身をくねらせる。

「おまえを噛んでる洗濯ばさみは容易には飛ばない。 正面から幾ら打っても、おまえの肌を傷つけるだけだ。 口を開ける様に洗濯ばさみの先を薙いでやらない限りな。 後は後はおまえがその躯を如何にぷりぷりと張り詰めされられるかだな。 だが、筋肉の無い、粘膜だけのお満子はどうだろうな。 飛ぶかな。」
「あぁ~~~っ。」
 麗子は長嘆を零した。 全ての洗濯ばさみが飛ぶまで打ち続けると宣告されていた。 三宅の言葉が正しい事は一発打たれた麗子には身に染みて判る。 つまりは三宅が洗濯ばさみを飛ばす様な打ち方をしてくれない限り永遠に打ち続けられると言う事だった。 恐らくは失神するまで。 だが、高みに上り詰め、逝く事もなく、ただ痛みの中で失神するだろうか。 まして、秘唇を秘芽を乳首を噛んでいる洗濯ばさみが飛んでくれる時が来るのだろうか。 それらを打たれた時の痛みは・・・。 麗子は自ら望んだ余りに過酷な責め苦にくらくらとした。 くらくらとしながら、その痛みを求める婬らな女を自分の中に見出していた。 打たれたからだけではない躯の火照りを感じた。 知らず知らずの裡に腰が婬らに前後してしまうのを留める事が出来なかった。

「本当に好き者だ。 その婬濫肉便器のお満子が使えなくなったらどうするかな。 悶え死ぬか。」
 三宅の眼が悪戯っぽく光った。

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