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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2442=丸ごと。

「うぅ~~~。」
 普通の洗濯ばさみより一回り以上も大きな洗濯ばさみは細い脹脛の肉までも飲み込んだ。 周囲の肉が引き攣り、一層細く締まる。 足首に近い処から、洗濯ばさみの華やかな色が昇っていく。 麗子は細首に筋が走らせて、低く啼き続ける。

「ずっと啼きっ放しだな。 そんなに嬉しいのか。」
 三宅に顎を掴まれて、麗子は半ば睫毛を毟り取られた瞼を震わせた。 三宅の掌に麗子が頷く感触が伝わった。 
「そうか。 そんなに洗濯ばさみが好きか。 百を軽く超えるだろうが全部使ってやろう。」
 三宅は麗子の大きく割り裂かれて、陽さえ浴びることの無い白い肌を見せている裡腿に洗濯ばさみを飾っていく。 むっちりとした肉が噛まれる度にぷくりと膨らむ。 やがて、肉は無くなり、洗濯ばさみはか弱な肌だけを犠牲にし始めた。

「片脚に十ずつ。 太腿はここまでかな。 鞭が大好きな尻たぼを忘れていた。 だが、このぷりぷりとした尻たぼを噛めるかな。」
 三宅は麗子の背後に回り、丸い尻たぼを掴んだ。 言葉通りに肉の充実した尻たぼは大きく拡げた洗濯ばさみの口に余った。 三宅の無骨な指が朱に染まった尻肉に喰い込む。 無理やり摘まみ上げた尻肉を洗濯ばさみが噛んでいく。 洗濯ばさみの口に付いた無数の突起が麗子の肉を噛み砕く。 

 痛みに緊張した麗子の尻肉はすっと切れ上がっていた。 その日本人離れした量感のある丸い尻に一つまた一つと洗濯ばさみが噛まされていく。 見る間にこの世で最も婬らな二つの球体は洗濯ばさみに覆われ、肌すら見えない程にされた。

 洗濯ばさみは更に麗子の嫋やかな曲線を描く腰から脇腹にまで付けられていった。 

「あぁ~~~~~。」
 三宅が手を休めて煙草を吐きかけると麗子は溜めていた痛みを吐き出す様に細い悲鳴を棚引かせた。 濡れた切れ長の眼が三宅を恨む様に見た。
「安心しろ。 洗濯ばさみはまだこんなに残っている。 おまえが一番洗濯ばさみに噛まれたい、鞭打たれたいと願っている処を十分に覆い尽くしてやれるさ。」
 三宅はチェストの引き出しを見せた。 三宅の言うとおり一目では数えきれない洗濯ばさみが残っていた。 麗子は諦めの籠った嘆息を漏らした。

「次こそは胸だと思っていたろうが、まずはここだ。」
「あぁ~~~ん。」
 悲鳴とは明らかに違う、婬靡な啼き声を麗子は放った。 白い裸身が鎖の下でくねる。
三宅はがばりと麗子の秘部を丸ごと大きな掌の中に掴み、まるでパンを捏ねる様にくちゃくちゃと揉んでいた。

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