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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2441=小股の切れ上がった女。

「いい眺めだな。 この景色を前に酒を飲むだけでも、男に生まれ、奴麗を得られて良かったと思える程だ。」
 三宅は少し離れて麗子の縛められた肢体をじっくりと眺めた。 麗子は片足でようやく床に立っていた。 踵は上がり、締まった足首が一層心許無く細く引き上げられている。 そこからスッと伸びた脹脛が名刀を思わせる緊張感ある美しい弧を描いている。

「小股の切れ上がった女だ。 見るに堪える。 小股と言うのは足首だとか、いや草履の緒を締める足の指だとか言われるが、俺は着物の蹴出しから覗く、足首から脹脛に掛けての線のことだと思っている。 赤い襦袢からすっと引き締まった白い脹脛が覗く。 これに色気を感じなかった男はいなかっただろう。 足首が引き締まった女の道具は締まりがいいからな。 直接的に官能と結び付いてもいる。 女が今でもハイヒールを履きたがるのはそれを良く知ってるからさ。」
 それが至福の時と言う様に眼を細めて、三宅は煙草に火を付け、ゆっくりと煙を吐き出した。 紫煙に霞んだ麗子の美貌が甘く弛んで見えた。

「さて、次は何処にこれを付けてやろうか。」
 三宅は麗子の恥丘に噛みつく洗濯ばさみをぴんぴんと弾いた。 洗濯ばさみが振動する度に白い肌をさざ波が走っていく。 そのすぐ先の秘芽に伝わるのか、俯いた麗子の口から艶やかな喘ぎが零れる。

「この弾力は堪らないな。 陽に触れる事も無く秘めやかに白く、柔らかで張りがある。 裡腿の股間にほど近いこの肉程指を離さない物は無い。」
 三宅は麗子の白い股間の肉をぐいと掴み、揉み上げる。 その動きに連れてすぐ上の紅い粘膜の花がそよそよと戦ぐ。
「あぁ~~~。」
 麗子の背がぐにっと反り返った。 胸の空気を全て悲鳴にして吐き出す。 みだれ髪が薄い肩で躍った。 

「そんなに気持ちいいか。」
 三宅は気楽に言いながら、麗子の股間の柔肉を洗濯ばさみの生贄にした。 右の肉を摘まむと左の肉を、左の肉に噛ませると右へと。 尻たぼと裡腿の間の狭い範囲に洗濯ばさみが林立した。 噛まれる度に身をくねらす麗子の息が熱く上がる。 麻縄に絞られた胸は爆ぜそうに大きく上下運動を繰り返した。 

「これでようやく十を超えたばかりだ。 次は何処がいいかな。」
 三宅は美味そうに煙草を燻らし、秘肉を噛む洗濯ばさみの列をしゃらしゃらと撫で弾いた。 麗子の啼き声がその動きの儘にビブラートを奏でる。 

「次は、ここだ。」
 三宅の指は麗子の高々と掲げられた膝からすらりと垂れた脹脛に向かった。

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