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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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その2439=被虐の期待。

「あぁ、何処でも。 ご主人様のお付けになりたい所へ。」
 麗子は誘惑の眼差しで、三宅を見つめる。 
「殊勝だな。 それとも、老練な性奴の知恵か。 何処がいいと言った処で、奴麗の希望など聞いて貰える訳じゃない。 無難な尻と言えば、一番辛い女の器官に付けられる方が多い。 どうせ無視される希望なら、凌辱者の好きに任せた方が相手も気分がいいから、責め手も緩むかも知れないと。」
 話している間、三宅の手にした洗濯ばさみが麗子の鞭打たれて燃える肌の上から、胸へ、そしてぴたりと閉じた脚の間へと這っていく。 麗子の躯がその硬く冷たい感触にくねっていく。 怯えなのか高まりなのか、息が荒くなる。 紅い唇が戦慄き続けた。

「そ、そんな。 そんな余裕は奴麗にはありません。 ただ、ただ、ご主人様の思いのままに身を委ねるだけです。」
 今にも感悩に飲まれそうに苦悶の貌を見せながら、麗子は熱い息と共に言葉を吐き出し た。 その間も嫋やかな裸身はくねくねと洗濯ばさみを追う様に婬らな踊りを舞い続けていた。

「ふんっ。 そう言う事にしておいてやろう。 じゃあ、今は雅志には隠れていて貰うか。」
 三宅は麗子の秘唇のすぐ上のぷっくりと丘が膨らむその柔らかな裾野で洗濯ばさみを止めた。 そこには流麗な文字で小さく飯田雅志所有雌豚と二段に分けて刺青が彫られている。 三宅は肉ごとぐっと摘み上げた。
「うっ。」
 麗子が呻きを漏らす。 見ているのが辛いのか、麗子は虚空に眼差しを泳がせた。 

「あぁっ。」
 呻きは悲鳴に変った。 三宅は洗濯ばさみを大きく開き、恥肉を深々と噛ませた。 張り詰めた肉は痛々しく歪む。 洗濯ばさみはがっしりと刺青ごと白い肌を食む。 
「今は俺の奴麗だからな。 完全に見えなくしてやる。」
 三宅は次々と麗子の恥肉を洗濯ばさみの生贄にしていった。 痛みにか、麗子の脚がそっと開いた。 爪先立ち気味の脚が怯えた様に震える。

「そうか、秘唇を挟んで欲しいか。」
 三宅の意地悪い質問に麗子は項垂れるしかなかった。 秘唇に洗濯場罪洗濯ばさみを噛まされると言うことは、そのまま鞭でそれが外れて飛ぶまで打ち据えられることを意味する。 脆弱な粘膜の唇には洗濯ばさみだけでも辛いのに、その上鞭を貰ったらと思うと、恐ろしさに頷くことは出来なかった。 そのくせ、じゅわりと被虐の感悩が込み上げてくるのを禁じえない。 三宅に濡れた秘唇に気づかれるのを恐れて、息を潜めた。

「そうか、秘唇も打たれたいか。 麗子さんも躯は柔らかい方だったな。 じゃあ、片足吊りがいいな。 それも高々とな。 どこもかも鞭と洗濯ばさみの洗礼を受けられるように。」

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