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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2418=尻で感じる。


「あぐぅ~~」
 腕を鎖に左右に引っ張られ、麗子の薄い肩に全体重が伸し掛かる。 麗子の美貌が悲痛に歪んだ。  

「股を開け。」
 麗子の爪先が床から数十センチも持ち上げられた処で、三宅は声を掛けた。 麗子は苦痛に慄く眼を虚空に向けたまま、言われるがままに脚を空中で開いていく。 膝を折り、すらりとした脹脛を怯えさせながら、太腿を水平近く持ち上げる。

 その自ら取ったあられもない姿を一瞥すると、三宅は麗子の下に三角木馬を置いた。 その黒い三角板の中心でステンレスのディルドゥが二本、ぎらぎらと麗子の股間に向けて屹立している。 麗子はその光景に一瞬奪われた眼を閉じた。 網膜に焼き付いたおどろおどろしい光景に怯えているのか、瞼がひくひくと痙攣を見せた。 

「怖いのか。 それとも嬉しいのか。 もうすぐその太くて長いディルドゥをお満子と菊華の両方の穴に呑み込めるぞ。」
 三宅の言葉に麗子は応えることも出来ず、美貌を引き攣らせ、たわわな胸を大きく上下させる。 

「あぁ~。 あぁ~。 あぅ~~~。」
 三宅は獲物が怯える様を眺めると言う至福の時を少しでも長引かせ、そして高めるために、ゆっくりとゆっくりと麗子を下ろしていった。 鎖が鳴る度に麗子の心細げな啼き声が高く、そして細くなる。 
「あぁ~~~~~。」
 悲鳴とも、諦めの嘆息ともつかない麗子の声が棚引いた。 鎖は麗子の秘唇と菊華にステンレスのディルドゥが触れるか触れないかの処で止まった。 ステンレスの冷たさが感じられるのか、麗子の朱を載せた秘唇が震えているように見えた。

「お満子は濡れ濡れだな。 これなら電極のディルドゥぐらい軽々と咥えそうだ。」
 三宅の指が麗子の秘唇をぞろりと撫で上げる。 そのまま花びらを開き、秘芽を指の間に摘まんで、根元を貫くピアスごと捏ね回す。
「いゃあぁ~~~。 あぁ~~~ん。」
 麗子は両手首を吊る鎖にしがみ付き、乳房を突き出して躯を仰け反らせる。 太腿を強張らせ、脹脛で三角木馬を絞めつけていた。 

「こっちは自ら濡れる機能は無いからな。 可愛がってやろう。」
 三宅は潤滑ゼリーをたっぷりと載せた指を麗子の既に熟れきった菊華に差し込んだ。 二度三度と指にゼリーを載せては注入していく。 深々と入れた中指の第一関節を曲げて、くにゅくにゅと内側の粘膜を揉んでいく。

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