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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2415=おののく肩。

「ほほう、震えてる。 震えてる。 まるで物欲しそうなガキみたいだ。 ちろちろ舌を出して、涎を垂らして。 なんて婬らなお満子だ。」
 三宅は腰を下ろし、麗子の股間に顔を埋めるかと思える程近づいて見ていた。 三宅の話す吐息がびらびらと濡れた紅い花びらに噴きかかる。
「あぁ、見ないでください。 恥ずかしいです。」
 麗子はもじもじと少女の様に身を捩った。 

「折角顔を出していたのに、ローターが引っ込んじゃったじゃないか。 おまえまでが、まるで何処かの出来損ない奴麗の様な反応をするとは。 余程そのローターがお気に入りらしいな。 それなら、無理にひり出さなくていい。 そのまま、この三角木馬に乗せてやろう。」
「いえ、今、今生んでみせます。 どうか。」
 麗子は懇願し、今一度腰を折る様にしていきんだ。 顔がたちまちに朱くなる。 乳房から滴った汗が鳩尾を降りて行った。

「おおっ、出てきたぞ。 ぬらぬらと、婬汁を滴らせてる。 余程感じまくっていたんだな。」
「はい。 この躯は感じてしまう婬らな躯なんです。 どうぞ、もっとお嗤いください。 今、ひり出してお見せします。」
 三宅の辛辣な言葉が突き刺さる胸に自ら更に針を突き刺す様に麗子は惨めな言葉を口にした。 その痛みに躯を熱くさせ、麗子はいきんだ。 いきめばいきむほど、粘膜の襞は密着し、ローターが巨大に感じられる。 苦しい程の感悩が喉元まで込み上げ、息さえ辛かった。 麗子の白い裸身が朱に染まっていく。 その裸身がぐらぐらと鎖の下で揺れた。

「あぁ~~~。」
麗子の霊切れる啼き声と共にごとりと大きな音を立て、ピンクのローターが床に転がった。 蝸牛の粘液の様にぬらぬらと粘液でガラスを穢しながら、ローターは転がり続ける。 

「おおっ。 紅い、紅い。 お満子の奥の奥まで丸見えだぞ。」
 ローターを産み落とした麗子の秘唇がゆっくりと閉じていった。 ずゅると白い婬蜜が太腿を伝っていく。 麗子は大の字に貼り付けられた裸身を恥じらいに縮めようとした。 ローターが震える音が耳を打った。 
 
「ぬらぬらだな。 しかも臭い。 獣が発情した匂いだ。 舐めろ。」
 三宅は麗子の唇に拾い上げたローターを押し付ける。 麗子は哀し気に眼をしばたたき、唇を開いてローターを口に入れた。 泣き出したい気持ちを抑えて舌を絡める。 苦い唾が喉を焼いた。 肩が戦慄いていた。

「次は尻だ。」

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