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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2405=ワニ口クリップ。

「本当に痛みが好きな女だ。 乳首を捻っても逝くか。」
 三宅は冷静そのものの顔で、麗子の肥大化された小指の先ほどもある乳首を根元のピアスごと摘まみ、捻り上げる。 
「あぁ~~~。 また、また。 また逝ってしまいますぅ~~~。 あぁ、もう、もう。 許して。 あぁ~~~。」
 麗子は爪先立ちになり、太腿をぷるぷると震わせる。 後ろ髪をアヌスフックに結ばれているために、首輪を突き出す様に思いっきり顔を仰け反らせたまま、宙に向かって哭き上げる。

「お満子を焼かれて逝き、乳首を捻られて逝き、鞭を望む真正被虐症だと言う事は良く判った。 そういうマゾ奴麗が本当に泣く辛いだけの罰は、やはりあれしかないか。 雅志も良くその事を判っていたんだろう。 おまえのためにトランクに一式電気責めの道具が入っていた。 いいな、罰を受けるな。 俺が堪能するか、おまえが事切れるまで。」
 哭き声が煩いと言う様に震える麗子の唇を強く引っ張って、三宅は宣告した。 宣告し終わって、ようやく唇を離す。 その冷たい眼が、自ら罰を望めと命じていた。

「あぁ。 と、どうか、ぁっ。 どうか、この肉便器に勝手に逝ってしまった罰を、電気責めの罰をお与えください。 ご主人様がご満足されるまで、お好きなだけ電気責めにしてください。 命が無くなっても構いません。 どうか、好きなだけ。 でも、でも、もし、ご満足頂くまで耐えたなら、きっと、きっと、鞭をください。」
 麗子は喘ぎ喘ぎ、熱を持って言葉を吐き出した。 その顔は恍惚と蕩けながらも、必死さに満ちていた。 

「いい心掛けだ。」
 三宅は部屋中の鎖を操作するタブレットに触れた。 麗子の両腕を吊っていた鎖がじゃらじゃらと音を立てて引き上げられていく。 両脚を大きく開いた位置で床に足枷を留められているために、麗子の躯は前に傾いだ。 
「あぁ。」
 鎖に余裕がなくなっていく。 しなやかな腕がぴんとV字に伸び切った。 踵が浮き上がっても三宅は鎖を上げ続けた。 紅い爪先が苦しそうに折れ、麗子は爪先立った。 

「この姿勢だと、大きなおっぱいが一層大きくせり出して見えるな。」
 麗子は長い手脚をぴんと伸ばし、アヌスフックに繋がれた頭を後ろに仰け反らせて、部屋の中央で斜めに張り付けられた。 その男好きのする裸身の中でも重力を受けて一層大きく見えるHカップまで肥大化された乳房を三宅は掌で軽く撫で上げた。 

「雅志が入れて置いてくれたこのトランス装置はどうせ医療機器として自腹も切ってないだろうが、さすがに医者だ。 一度に何か所にも好きな電圧の電気を流せるようだ。 まずは何処に電気を流し欲しい。」
 眼が見えない恐怖を煽る様に三宅は銅製の鰐口をかちゃかちゃと開け閉めした。

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