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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2394=アヌスフック。

「はぁ~~~。」
 鎖が緩められ、腕が楽になると、麗子は改めて感悩に裸身を震わせた。 寄せ来る感悩の波に押される様に少しずつ脚が開いていく。 躯の内部でローターが震え続けているのを現して、秘唇を閉ざす細いチェーンが細やかに光を瞬かせるのがはっきりと見えた。

「もっと脚を開け。」
 三宅に命じられるまま、麗子の足が鏡の床を蠢く様に開いていく。
「そこまででいい。」
 麗子のすらりとした脚が綺麗な正三角形を描いたところで、三宅は麗子の足首に足枷を嵌め、床に埋められた頑丈なフックにカラビナで留めた。   

「これの使用方法は知っているな。」
 三宅が麗子の鼻先に無機質な金属光沢を放つ巨大な「つ」の字を描く巨大マグロでも釣ろうかと言う釣り針状のフックを突き付けると、麗子は一瞬、喘ぎも忘れてその眼を見開いた。 紅い唇が恐れに歪む。
「そうか、好きか。 だろうな、ケツの穴で感じる奴麗だ。 飯田がトランクの中に入れて置いてくれていた。 当然、これをおまえに使って、俺に楽しんでくれと言う事だろう。 あいつも洒落っ気が効いてきたようだ。」
 そのステンレス製のフックの先、釣り針であれば針になっている部分はゴルフボール大の球になっている。 三宅はその冷たく光る球を麗子の唇に押し付けた。 諦めの眼を三宅に向けると、麗子は哀しげに睫毛を伏せ、その球に舌を差し伸ばして舐めていく。 

「あぁ~~~。」
未だ躯の中で震え続けるローターの刺激にか、それとも自分を苦しめるだろう器具を口で清めさせられる屈辱にか、麗子の口の端からか細い泣き声が漏れた。
「たっぷりと濡らしたか。 入れてやる。 尻を突き出しなさい。」
 三宅は麗子の背をぐいと押した。 麗子の裸身が突き出した尻たぼを角にしてくの字を描く。 三宅はその丸々とした尻たぼが作る深い谷間にステンレスのフックを押し込んだ。 麗子の尻たぼが逃れようとする様に、そして、凌辱者を愉しませる様に円を描いて蠢く。 三宅は麗子の腰の括れを抱えて、ゴルフボール大の球を菊華にめり込ませる。
 ステンレスの球が麗子の直腸の中でローターにぶつかったのだろう、びりびりと金属的な振動音を響かせた。

「あぁ~~~っ。 ひぃゃん~~~。」
 床と水平にされた麗子の背が弓型を描いて苦悶する。 両手で鎖を掴み、啼きながら顔を振り立てた。 三宅はその頭を掴み、シニョンを解くと、髪を束ねて短い麻縄で一つに 
縛った。 その麻縄の端を尻たぼから突き出しているフックの穴に結び付ける。 
「うぅ~~~。」
 髪が嫌でも後ろに引かれ、麗子は極限まで顔を仰け反らされた。 突き出した喉が太い首輪がに詰まり、苦しげに咽ぶ。

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