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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2393=逝き地獄。

「ケツを突き出したままでいろ。」
 三宅は麗子の菊華から房鞭の握りを引き抜いた。 咲織はずぼっと言う湿った音を聞いた気がした。 ぶるりと一人腰を振るった。 秘芽を吸うガラス管が揺れ、感悩が裸身を走る。 出そうになる声を飲み込んだ。 相手にされてもいない、単なる傍観者の自分には三宅の気を引く様な声を出す権利などないと思えた。 飲み込んだ喘ぎの代わりに哀しみが込み上げた。

「本当に尻穴の発達した女だな。 どっちが感じるんだ?」
「あぁ~、あぁ。 き、菊華かも知れません。」
 麗子はまだ絶頂から褪めない感悩に突き上げられていた。 いや、寧ろ、感悩は時と共に大きくなっていく様だった。 菊華の奥深くまで押し込まれたローターと秘唇に呑み込まされたローターとが共謀し合い、今も責め立ててくる。 一度、逝ってしまった今、それらの起こす感悩の波は更に強く、激しく麗子の肉を砕いて来る。 麗子は、裸身を朱に染め、がくがくと幾度も幾度も痙攣させた。

「舐めろ。 おまえのケツで汚れてしまった。」
 三宅は麗子の喘ぐ肉厚の唇を割って、鞭の握りを乱暴に突っ込んだ。 歯の無い麗子は握りに蹂躙される儘、喉まで突かれた。 咽びさえ押さえられ、麗子はたわわな乳房を揺らして、上半身を苦悶に揺さぶった。 
「苦しめ。 苦痛が好きなんだろ。」
 三宅は鞭の握りに麗子の喉の奥を犯させた。 

 麗子の躯が一層朱に染まった。 麗子の切れ長の眼が丸く開き、白目を浮かべる。 嫋やかな背中を折れるかと思うほど弓なりに仰け反らせる。 開いていた脚の間から飛沫を噴き零した。 

「ふっ。 また、逝ったみたいだな。」
 三宅は麗子が窒息する寸前まで鞭の握りで喉を犯し続けた。 口から粘着質の透明な唾液の糸を引いて、黒い鞭の握り引き抜いた。
「喉でも逝くか?」
「あ゛ぁ~。 喉でも、何処でも逝きます。 今の、今の私は。 もう、もう、何をされても逝き続けます。 く、苦しいです。 どうか、どうか、ローターを止めて。 止めてくださいぃ~。 あぁ~~~、また、また、あぁ~~~~~っ。」
 麗子は紅い唇を涎に濡らしながら、幾度も啼いた。 鎖がぢゃらぢゃらと鳴った。 熱が咲織の裸身に輻射する。 咲織の躯が疼きに泣いた。

「面白い。 逝き続けろ。 そのケツを突き出していろ。」
 三宅は麗子の両腕を吊る鎖を緩めた。

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