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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2392=アルゴラグニア。

「あぁ~~~っ。 あぁ~~~ん。」
 麗子は何時の間にか噴き上げていた自分の啼き声に驚いた。 それでも、啼くのを止められなかった。 それ程までに肉は昂ぶり、燃え上がっていた。 ローターの振動がまるで硬いコンクリートをも砕く削岩機の様に肉を砕く。 ずんずんと否応なく肉が突き上げられ、杭が打ち込まれていく。 

「何時も控えめな反応の麗子さんには珍しく、凄い乱れっぷりだな。 そんなに電気責めが受けたいか。」
 三宅は麗子の隣に立ち、興醒めだと言いたげに冷たく言い放った。 手にした鞭の握りで振り立てる麗子の尻たぼを割った。 そのまま麗子の腰を片手で支え、ぐいと鞭の握りを突っ込んだ。 
「あぁ~~~っ。」
 麗子は躯を棒立ちにさせ、天に向かって悲鳴を噴き出した。 

 がくがくと麗子の長い脚が痙攣を見せる。 紅い爪先が鏡の床で蹈鞴を踏んだ。 三宅は構わず、更に鞭の握りを押し込んでいく。 

「ひぃ、ひゃぁ~~~。」
 麗子は腕を吊る鎖を握り締め、上半身を狂った様に振り立てた。 たちまちに汗を吹き出させた額に前髪が貼り付く。 普段から色気の勝った貌は妖艶さを増し、凄絶な妖しさを放った。

「気持ちいいか。」
 三宅の冷静な声に見ているだけの咲織は寒気さえ感じた。 
「はい。 はいっ。 いい、いいですうぅ~。」
 麗子の裸身が幾度も痙攣を見せる。 三宅は静かに麗子の菊華に突っ込んだ鞭の握りを右に左にゆっくりと捻った。 鞭の握りに固く編み込まれた革帯の網目が麗子の菊華の粘膜を巻き込んで捻り上げる。 擦られた菊華は血を噴く様な悲鳴を上げていた。 

「ふふ。 本物のマゾ。 と言うより、アルゴラグニア、嗜虐症だな。 逝かしてやる。 逝け。 どうせ、すぐに何度でも逝ける女なんだろう。」
 三宅は整った貌に残虐な笑みを浮かべた。 鞭の握りを更に押し込む。 麗子の尻たぼが固く張り詰める。 麗子は声も出せず、紅い唇を宙に開けた。
「ほら。 おまえの好きなケツの穴責めだ。 逝け。」 
 突き上げられた鞭の握りに、麗子の爪先が床を離れる程、腰が浮いた。 たぷたぷと乳房が揺れる。 金色の尾を引いて、二つの南京錠が振れた。

「あ~~~。 三宅様ぁ~~~。 い、いっ、逝きますぅ~~~。」
 麗子の裸身か硬直した。 鎖ががちゃがちゃと鳴った。

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