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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2382=真空ポンプ。

「心配するな。  如何にもでかくなったように見えるが、ガラスの厚みがあるからでかく見えるだけだ。 世の中には、自分の奴隷の乳首や秘芽を無様にでかくして喜ぶ奴も多い。 その異形さが、裸になった途端、常人ではなく奴隷だと判ってしまう哀しさが露わになっているのがいいという訳だ。 ま、サディストは破壊者だからな。 だけど、余りにでかい乳首は俺は好きじゃない。 何事もバランスと言うものがある。 見た目の美しさが大切だ。 おまえのそのでかいおっぱいに相応しい大きさになったら、俺には十分だ。」
 三宅は持論を語りながら、咲織の胸の蕾の詰まったガラス管からゴムチューブを外した。 逆止弁が付いているのだろう、ゴムチューブを外しても、咲織の蕾はガラス管に吸われたままだった。 

「さて、包皮を剥いたここはガラス管に吸われてどんな反応をするかな。」
 三宅は咲織の左右の蕾をガラス管の中に吸い取ると、大きく開かれた咲織の脚元に座り込んだ。 脚を大きく割り拡げられて、うっすらと口を開けている肉厚の秘唇を指で開く。 濡れた花びらが外気に触れて、恥ずかし気にそよぐ。 裸身がぶるりと震える。 緊張に咲織はごくりと生唾を飲んだ。 

「いつ見ても、幼女の様に可愛いお満子だ。 とても、すぐに男の物を咥えたがる婬らな雌奴麗の持ち物とは思えない。 よく発達して花びらまで見せているお満子も如何にも婬らで面白いが、この可憐なお満子が俺は好きだ。 虐めれば、いたいけな感じがそそってくれる。」
 触れるか触れないか、羽根の繊細さで三宅は咲織の秘唇のあわいをなぞり、花びらをなでていく。 咲織は胸の蕾の痛みも忘れ、身を小刻みにそよがせる。
「虐めてください。」   
 咲織は溜息と共に、奴麗の台詞を吐き出した。 躯が望んでいた。 まるで蛇の生殺しの様なぞわぞわとした感悩のさざ波に、三宅へと向かっていた躯が焦れていた。  

「仕方が無いな。 マゾの奴麗を持ったんだからな、幾ら放置プレイだと言っても、何も苦痛を与えないのもご主人様として失格かも知れない。 ほらおまえの好きな洗濯ばさみだ。 長時間耐えられるように優しい木の物を使ってやる。」
 三宅は咲織の秘唇を摘まんで開き、端に紐の輪が付いた洗濯ばさみを噛ませた。 突起の付いた頑丈なプラスチックの物より噛む部分が広く、発条も幾分弱いとは謂え、痛みが洗濯ばさみに大切な器官を噛まれていると言う屈辱的な感悩と共に咲織の肉に染み通る。 咲織の平らな下腹が筋肉の線も顕わに収縮した。

「痛いです。 ご主人様。」
 咲織が甘えた声で啼く。 三宅はその恍惚を露わにした美貌に微笑み、洗濯ばさみを一つ、また一つと秘唇に噛ませていった。 

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