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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2370=二つのローター

『もう少し、椅子をこっちに引き寄せてくれませんか。』
 腰がテーブルに当たるまで麗子は椅子を引き付けた。 開いた膝の間に三宅の足が入ってきた。 麗子の素知らぬ顔に朱が浮かんだ。 三宅の足指が細い鎖で閉ざされた秘唇に当たった。 その爪の硬さと指腹の温もりに躯が反応する。 麗子は長い睫毛を震わせた。 

『腰を浮かせて。』
『腰を浮かせるのですか。』
 麗子は戸惑いの色を見せて聞き返した。 てっきり、食事の間三宅の足指に秘唇を弄られるのだと思っていた。 

『そう。 幸いここのテーブルは小さい。 そして、俺の脚は結構長い。』
『はい。』
 胸に込み上げる不安を奴隷の従順さで抑え込み、麗子は言われた通りに腰を浮かした。 三宅の足が股間の下に滑り込んできた。 

『もう腰を落としてくれていいですよ。』
『あぁっ。』
 落とした尻たぼを割って、三宅の爪先が菊華に直接当たった。 器用に立てた親指がぬるりと濡れた菊華の中に深々と突き刺さった。 痛みがずんと突き上げ、その後を追う様に背徳の感悩が背骨を揺らす。

 麗子は声を上げた口を手で押さえた。 整った頬を朱らめて周囲を見渡した。 精悍な三宅の顔に惹き付けられていた隣の女性グループの視線が麗子に刺さっていた。 麗子は下を向くしかなかった。 

『何、あの女の貌。 まるで盛りの付いた雌犬みたい。』
『綺麗だけど、下品ね。 婬らな感じ。 一日中エッチな事を考えてるんじゃない。』
『きっと、躯で落としたのよ。 見て、あの胸。 この寒い日にあんなに谷間を見せて。』
『あの首にしてるのって首輪じゃない? 犬に着ける様な。』
『じゃあ、あの人って、奴隷って言うやつ? 本当にいるのね。』
『だったら、あのワンピの下は亀甲縛りにされてるの? だから、あんなに胸が突き出してるのね。』

 女達の揶揄する声が聞こえた。 その声に恥じ入りながらも、込み上げてくる感悩の波に麗子は躯が熔けていくのを抑えられなかった。 

『もっとちゃんと腰を落として。 ずっと浮かせていては疲れて食事処じゃないでしょう。』
 三宅に言われる儘に体重を尻に預ける。 三宅の長くて太い足の親指が麗子の菊華に突き刺さる。 それに押されて呑み込んでいたローターが直腸の中を深く抉った。

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