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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2362=震える乳首。

「まさか、あれだけ大きなトランクを持ってきていながら、服は一切入ってないとか。」
「いいえ、入れて頂いています。 今の季節には寒いかも知れませんが。 主様に固く言いつけられていることが・・・。」
  
「これを、着けてくださいませんか。 一人ではどうしても身に着けられないので。」
 麗子はトランクから出した黒い物を三宅に渡した。 何時にない恥じらいの眼差しで三宅を見つめ、両腕を高々と上げた。 
「コルセットですか。 しかも、古式ゆかしく背中側を革ひもで締めていくタイプだ。 確かに一人では無理そうですね。」
 三宅は自ら無防備な裸体を差し出した麗子の股間から両の乳房へと伸びたチェーンと躯の間に黒い革製のコルセットを滑り込ませた。 麗子はくるりと背を向ける。

「はぁ~。 うっ。 はぁ~。」
 三宅はコルセットの紐をぐいぐいと絞っていった。 靴紐と同じように一つ締め上げる度に麗子の女らしい裸身がより官能的に形作られていく。 
「苦しいですか?」
「はい。 でも、主様もいつももっと強く絞られますから、これなら耐えられると思います。 ありがとうございます。」

「どれ、ぐるっと回って見せてくれませんか。」
 三宅に言われ、麗子は少女の様に頬を朱らめながらもバレリーナの様に両腕を高々と上げたまま、回って見せた。 見上げた咲織の瞳さえ奪う程に黒いコルセットに形作られた白い麗子の裸身は美しく、そして悩ましくかった。 

『勝てない。 あの色気。 裸なのに、鎖で大切な所を結ばれているのに、気品さえ感じる。 麗子さん、綺麗です。 後、十年であんな色気が私に出るだろうか。』

「素晴らしい。 コルセットに搾り上げられた腰の線がなんとも悩ましい。 それになにより、そのおっぱいだ。 コルセットのハーフカップに迫り上げられたおっぱいが一段と突き出して、Hカップでしたっけ。 もう、サイズで語れない程のボリュウムだ。 それに形も真ん丸で、掴んだら何処までも指が入ってしまいそうに柔らかそうで。 この姿を見て、襲い掛からない男はいないだろうな。」
 三宅はコルセットに支えられて丸々と盛り上がった乳房の頂で震える乳首をぴんと指で弾いた。 

「あぁ。」
「じゃあ、服を着ていてください。 俺も服を着てきます。」
 思わず胸を抱え、蹲ろうとする麗子に背を向け、三宅はあっさりと浴室から消えた。

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