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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2356=柔らかに。

「気持ちいいのか。」
「はい。」
「はいでは判らない。 気持ちいいのか。」
「はい。 気持ちいいです。」
 素直に答えていた。 自分の言葉が呪文となって躯に効いてくる。 昨晩から疼き続けていた躯はたちまちに官能の坩堝となった。 坩堝の中で官能の炎が燃え盛り出す。 もう、止められないと咲織は知った。

「あんっ。 あぁん。 あひん。 あぁっ。」
 長い鉄パイプに足首を留められているために閉じられない膝を床に付き、小さくも肉の張り詰めた丸い尻たぼを三宅に突き出して、咲織はか細い肩で喘いでいた。 三宅の掌がローターを捏ね繰り回すのにつれて、咲織のきゅっと縊れた腰が右に左に紆る。  

「随分と感じている様だな。 だが、逝くなよ。」
 三宅は意地悪く、ローターの上に密やかに佇んだ咲織の紅い宝石の様な秘芽を指の腹でぐりぐりと捏ねた。 
「あぁぁん。 いやっ、いゃっ。 あぁぁぁん。 やめてぇぇぇぇ。」         
 電気に撃たれた様に咲織は両腕を立て、背を弓反らせて啼いた。 三宅の命令で、三宅の眼の前で包皮を剥かれ、敏感な粘膜を剥き出しにされた秘芽の感度は咲織の予想を超えて、敏感だった。 傷口に指を突っ込まれた程の衝撃だった。 その後から、じぃんと感悩が肉を痺れさせて響いてくる。 咲織は三宅の指から逃れようと蛇の様に躯を紆らせる。

「やめては奴麗が口にしてはいけない言葉だったろう。 嫌もな。 嫌なことは余計に自ら進んで受け入れなければいけないと。 嫌な時はもっと、もっととおねだりをするんだ。」
 三宅の大きな掌が咲織の打ってくださいとばかりに突き出された尻たぼに振り下ろされた。 衝撃に咲織の華奢な躯が床に叩き付けられる。 
「あぁぁ。 ごめんなさい。 お許しを。 お許しを。」
 細い腕を震わせて、躯を持ち上げながら、咲織は許しを乞うた。 その間にも、三宅の掌が今打たれた尻たぼを掴み、大きく揉み込むように撫でてくる。 火に炙られた様に火照る尻たぼが今度はじんじんと官能を伝えてくる。 今し方、痛みに硬直したばかりの躯がとろとろと蕩けだす。 マゾならでは感悩の炎に身を焦がし、咲織はくねくねと裸身をもっと構って欲しいとばかりにのたうたせた。

「どうだ? もっと感じさせて欲しいか。」
「はい。 もっと感じさせて欲しいです、ご主人様。」
 咲織は喘ぎの下から、甘えた声を絞る。
「尻たぼを高く掲げろ。 何処をどうして欲しいんだ?」
「秘芽を弄って欲しいです。 柔らかく弄って欲しいです。」
 桜色の秘唇からピンクのローターを覗かせた見るも婬らな股間に咲織はのの字を描かせた。

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