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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2354=淫らなお満子。

『あぁ、感じます。 感じてしまいます。 苦しいのに。 痛いのに。 むずむずと躯の奥からいやらしい感じが湧き上がってくる。 もっと、もっと、とねだっている。 優しさの欠片もない、馬鹿にした揉み方なのに。 感じさせる気も無く、ただ、玩んでいるだけなのに。 なのに、私の躯は、ご主人様を感じてしまう。 その酷い扱い方に。 痛みに。』

「あぁぁぁ。 あふぁんんん。」
 咲織は啼いた。 それは苦しみの啼き声でも、屈辱に啼いたのでもなかった。 大切な女の器官を邪険に扱われていると言うのに、咲織は躯の奥深くから湧き出る感悩に堪らず啼いた。 啼きながら、自分が心底マゾ奴麗なのだと、三宅に支配され切っていることを、それを身も心も望んでいることを改めて思い知った。 

 咲織の細い腰が捩れ、小さな背中が深く弧を描く。 濡れた巻き毛が貼り付く肩をわななかせて、喉を突き出し、啼いた。

「この掌に付いたぬらぬらとしたものは何だ?」
 咲織の瞳の前に突き出された三宅の掌にはべっとりと蜜が光っていた。 羞恥に血が逆流し、婬らに染まって返ってくる。 すっかり感悩に染まった女の顔で咲織は三宅を見上げた。
「はい、私の婬蜜です。」
 消え入りそうな咲織の声の中に媚びの色が忍び込んでいた。

「どうして、そんなものが付くんだ?」
「どうして?」
 意地の悪い質問に咲織は華奢な裸身を捩らせる。

「おしっこを舐めながら、その惨めさにいやらしく反応したんだろう。 普通、女が自分のおしっこを舐めさせられてお満子を濡らすか?」
「濡らしません。」
 言葉をふり絞った喉が痛んだ。 

「だよな。 なら、どうして、おまえのお満子はやらしく濡れているんだ?」
「私が、私が、婬らで変態だから・・・。」
 それ以上は言えずに、咲織は小さな肩を落とした。

「そうだ。 おまえが婬らでマゾの変態だと言う事を忘れるな。 格好を付けるな。 自分にも、人にもな。 さ、自分で願い出なさい。 麗子さんの尻の穴にローターがすんなりと入る様に自分の婬蜜が溢れ出る婬らなお満子をお使いください、と。」
 三宅の声が咲織の胸の粘膜を炙った。

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