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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2351=震える声。

 三宅に柔肌を穴を穿つようにじっくりと見られて、麗子は少女の様な恥じらいを見せて、身悶えた。 象牙を溶かした様な艶肌に朱が拡がり、婬薫をその肌から立ち昇らせる。 

「可愛い。 奴麗になり切って、自ら羞恥を受け入れる麗子さんもそそるが、恥らう姿はとても可愛いですよ。 恥じらいついでに、高々と尻たぼを掲げて四つん這いになって貰いましょうか。 自分の掌で菊華の奥まで見える様に尻たぼを開いて、これを入れてください。 元々、その積りだったんでしょ。 二つの穴に二つのローター。 肉奴麗にはお決まりの外出支度だ。 おっと、ケツの穴用の卵は前の奴より一段大きいようだ。 今入れたのは鶏の卵だったが、これは何の卵と言ったところなんだろう。 鵞鳥の卵は鶏よりかなり大きいと言うから、それぐらいかな。」
 三宅はつるりとした卵型のローターを麗子に見せつける様に、顔の前で何度も矯めつ眇めつ眺めた。
「麗子さんのケツの穴にはこれが、楽々入るのか。 とても、俺の物じゃ満足はさせられそうにない。 となると、握り拳かな。」 
 三宅は握り拳を作って、掌にした卵と見比べる。 麗子は恥ずかしさに顔を伏せながらも、見ないではいられないのか、時折三宅を盗み見ては、熱い溜息を漏らす。 黒々とした瞳は慾情の色に濡れていた。

「肉便器がお尻の穴にローターを入れる処をどうか、ご覧ください。」
 三宅にローターを手渡されると、麗子は唇を噛み締めた。 恨みと肉慾が混じった視線をねっとりと三宅の顔に絡みつかせると、四つん這いになった。 意を決したように屈辱的な口上を震える声で伝えると、曲げた膝をじりじりと自らの羞恥心と格闘するように持ち上げていった。 

「咲織もそうだが、日本人に珍しく丸い尻ですね。 しかも咲織よりも量感がある。 しっとりとした女の香りが。 つい打ちたくなりますよ。 さぞ、雅志に打たれてきたんでしょう。 可哀想に、綺麗な肌に消えない鞭跡が二本走っている。 それがまた彩りになって、サディストのやる気を刺激するんだが。」
 三宅は麗子の丸い尻たぼの丁度真ん中を走る微かに肌が引き攣った鞭跡を指でなぞった。 感じるのか、くすぐったいのか、麗子の腰が笑った様にひくつく。 

「あぁん。」
 ぱんと三宅に尻たぼを叩かれて、麗子は艶っぽく啼いた。 丸い尻たぼを揺らし、もっととねだる。 
「早くしてください。 そろそろ腹が鳴きそうだ。」
 三宅の声に冷水を浴びせられ、麗子はごくりと唾を飲み込んだ。 両肩を床に着け、高々と上げた尻たぼを片掌で押し広げた。 潤んだ朱い菊華が尻たぼの白い谷間に咲いていた。

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