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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2350=残酷な貞操帯。

「そうか、ローターを入れた上で、このチェーンを靴紐みたいに秘唇のピアスに通して、この小さな南京錠で閉じれば、自分では取り出せなくなる訳か。 もちろん、南京錠の鍵を持っていない男はあなたの秘唇を使えなくなる。 実に綺麗で残酷な貞操帯だ。 ま、あなたの場合は他にも素敵な快楽のための穴が二つ残っているが。」
 三宅の物言いが他人行儀なものであっただけに、麗子は性の奴隷と言う身分の持つ哀しい羞恥に炙られた。 開けば嗚咽が零れるのか、口を固く閉じて、その隠す術のない肉感的な躯を少しでも隠す様に躯を捻る。

「ふっ、麗子さんでも恥ずかしがるんですね。 恥らうといつも以上に色香が立ち昇る様だ。 可愛いですよ。 で、このチェーンはどう使うんです?」
 やってみせろと三宅は金色のチェーンを麗子に握らせた。 麗子は辛そうに唇を噛み、暫しそのチェーンに眼を落していた。 三宅は顎で促した。

「チェーンで私のお満子を閉じる処をご覧ください。」
 麗子は一つ熱い息を溢すと、脚を開いた。 前屈みになり、紅い爪先が微かに震えながらも自分の秘唇を貫く一番下の菊華にもう間近いリングピアスを摘まみ、チェーンを通した。 長い睫毛を一つしばたたかせた。

 その後は、淡々と靴紐を編む様に順々とピアスにチェーンを通していった。 一番上のピアスにチェーンを通し終わると、左右の端を両手で持ち、終わりましたと言う様に三宅を見た。 その眼がしっとりと色に濡れている。 

「この南京錠で留める役は俺に任せてくれるんですね。」
 麗子はこくりと頷く。 柔らかな胸が息づいていた。
 三宅は麗子の股間にしゃがみ込んだ。 眼の前の仄朱い秘唇を幾つもの×に縊るチェーンを指でなぞる。 その細やかな振動が、指の熱がチェーンから伝わるのか、麗子の太腿がむっちりとひくつく。 

 チェーンはぎりぎりの長さに設えられていた。 麗子が自分の指で左右に引っ張っていなければすぐにも最後のピアスから抜け落ちそうだった。 三宅はその左右のチェーンの先端をぐいと引き絞った。 麗子が短くも熱い呻きを零す。 麗子の左右の秘唇はぴったりと重なり、秘芽を覆うピンクの玩具さえ隠した。 三宅は更にチェーンを引っ張り、重ねたチェーンの先端を残して、南京錠で留めた。 

「これで、あなた自身でも女の器官を弄られなくなった訳ですね。 なのに、このスイッチを持った者は誰でも、何時でもあなたの女を玩んであなたが悶える様を楽しめる。 正に、奴麗に相応しい状態になった訳だ。 自分の躯なのに自分の物ではなく、自分以外の誰でもが好きに出来る存在。 その妄想の中の理想を今のあなたは体現している。 綺麗ですよ。 無毛で剥き出しのお満子をチェーンで閉じられた姿は、濡れている所まで見えるだけにどんな貞操帯よりも、いやらしく、そして残酷だ。」

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