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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2348=恥じらう奴麗。

「入ってる。 入ってる。 色んな小道具が。 これらはいつも身に着けているんですか。」
「はい。 外出前にはいつも。」
「全て?」
「はい。 全て。」
 麗子は少女の様に答えると、消え入りそうに俯いた。

「着けてあげよう。」
「はい。 お願いします。」
 三宅が金色の小さな南京錠を取り出すと、麗子は首輪を突き出した。 その中心にこれ見よがしに付けられた太い金環に両の乳首から伸びるチェーンを通し、三宅はその二本のチェーンを小さな南京錠に一つにして留めた。 

「確かに意外に重い。 これを一日中付けて?」
 三宅はぽんぽんと掌の上で南京錠を弾ませた。
「主様が私を愉しまれる日は、朝から付けて頂きます。 そして、主様がお帰りになる夜までお待ちいたします。」
「なるほど。 それでは、パブロフの犬さながらにこれを付けた途端に麗子さんは婬らな奴麗になる訳だ。」
「はい。 でも、これをお付け頂かなくても、私は何時でも婬らな奴麗。 肉便器です。 歯も全て抜いて頂いていますし、乳首もクリットも肥大化して頂き、ピアスを付けて頂きました。 秘唇の付け根にも左右五つずつ。 それらの存在を絶えず感じます。 それらの存在が絶えず私が性慾の捌け口に過ぎない女だと、肉便器なのだと教えてくれます。 そして、その事が私をこの上なく婬らにします。 私は一日中、婬らな事で頭をいっぱいにした肉便器なんです。」
 麗子は潤んだ視線を三宅に投げ掛け、何かを訴える様に饒舌に語った。 自分の中の慾望を押さえ込むかの様に、自由を奪うかのように両手を腰の後ろに回してぎゅっと握っている。

「素敵な奴麗だ。 それにしても、雅志が羨ましい。 婬らに乱れていても、何処まで堕とされても、品を失わず、艶を増す、あなたの様な奴麗はまずお目に掛かれない。 だから、飽きずに責めたくなる。」
 三宅は渡されたポーチの中から、卵大のローターを取り出した。 先端から短い電線が伸びている。 それを麗子の前に見せつけた。 
「なぜか二つもある。 しかも、一つは初めて見る形だ。 卵の底から先にいぼいぼの付いた枝みたいなのが出ている。 これはどう使うんですか。」
 三宅は答えを知りながら聞いた。
「それは、お満子用のローターです。 そのいぼいぼの部分がクリットに当たる様に入れて頂きます。」
 麗子は肉感的なその身をもじもじと捩った。

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