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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2347=お望みなら。

「何回でも?」
「何回でも。」
「どんな風に?」
「三宅様のなされたいように。」
「羞恥の中でも?」
「お望みなら。」

 三宅はの指は麗子の秘芽から伸びたチェーンを辿り、今は鉛の錘を外されて乳首の根本を貫くピアスから垂れている先端へと行き着いた。

「雅志の変態ぶりには呆れ返る。 奴麗に苦痛を与えるのにこんな事を考えるなんて。 でも、あなたにはこの金色のチェーンが似合っている。 とても。」
 三宅は両の乳首からだらしなく垂れたチェーンを持ち上げ、麗子の顔前に掲げた。 麗子の切れ長の眼が次の動きに慄きながらも、艶に濡れる。

「あぁっ。 あん。 ぁ~~~ん。」
 三宅が軽い手首の動きだけでチェーンをくいっくいっと引き上げる度に、麗子は頤を突出し、紅い唇を震わせる。

「実に楽しい仕掛けだ。 雅志を誉めてやろう。 いつもあんな重い錘をぶら下げられてる訳ではないですよね。」
「はい。 いつもは、小さな金色の南京錠を付けて頂いてます。 それでも、揺れると・・・。」
「揺れると?」
「感じてしまいます。」
「じゃあ、歩く度に感じる訳ですか。」
「はい。 歩く度に感じてしまいます。 いいえ、じっとしていても、南京錠の重さに引っ張られて、感じてしまいます。」
「それじゃあ、何時でも感じてる訳だ、麗子さんは。 のべつ幕無し、婬らにお満子を濡らしている訳ですね。」
「はい。 私は何時でも婬らにお満子を濡らしています。 何時でも、何の前戯も無く、主様にお使い頂けるように。 鞭でも、熱蝋でも、もっと酷い責めでも婬らに乱れる姿をお楽しみ頂けるように。」
 言いながら、麗子の切れ長の眼はますます妖しく濡れていく。 そして、ねっとりと三宅に絡みつく。 

「今日は何処にあります? その麗子さんを婬らにし続ける南京錠は?」
「この中に。」
 麗子は隅に置かれた大きなトランクに向かった。 女性らしいピンクの化粧ポーチを恥ずかし気に三宅に差し出した。 

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