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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2346=首輪の嵌まる音。

 かちゃりと首輪が嵌められる音が浴室に木霊した。 それは、所有の宣言だった。 この音が響いた瞬間、嵌めた者は嵌められた者を完全に所有し、嵌められた者は人ではなく物になる。 

『初めて、ご主人様に嵌められた時、かちゃりと金具がしまる音を聞いた時、身も心も捧げるものと覚悟した。 ご主人様の物だと確信できた。 そして、どんなにか嬉しかったか。 麗子さんの顔が奴麗の顔になってる。 ご主人様の奴麗の顔に。 うっとりとご主人様を見詰めて。 あれは心だけではなく、躯がご主人様の物になった顔。 物欲しそうで、蕩けそうで、どうにでもされたくて疼いてる。 婬らな性慾を剥き出しにした、奴麗の顔。 あぁ、ご主人様。 私を見て・・・。』

 掻き乱れる胸の疼きを鎮める様に咲織は麗子の汚水を吸い取る哀しい作業に戻った。 ずずっと音を立てて、三宅が麗子の躯の中に放った小水を啜り込む。 喉が焼け爛れ、子宮がくねり、構われない秘部がずきずきと脈打つ。 嫉妬の炎は咲織の中で疼きの炎となって燃え続ける。

「あぅん。 ぁ~~~。」
 三宅の指が麗子の秘唇をなぞった。 ラバースーツを脱がされるまで根本のピアスを護謨紐で引っ張られ、左右に割り拡げられていた麗子の秘唇は、いつも以上に敏感になっていた。 その色づいた淵を三宅の指腹が上がっていく。 咲織のそれとは違い麗子の秘唇は脚を閉じても一本の線となって閉じ切る事は無かった。 だらしなく男を受け入れる女の半開きの口の様にうっすらと開き、紅い花びらが舌なめずりしている。 しかも、飯田に肥大化されたと言う小指の先ほどの肉芽さえ根本を貫くピアスのせいで見せている。 三宅の指は性奴の機能を試す様に軽く動いた。

「あぁ~~~。」
 麗子は紅い唇を無防備に開き、喘ぎ声を震わせた。 膝が力なく折れようとするのを両手を壁に付けて辛うじて耐えていた。 

「感じるんですか。」
「感じます。 びんびんと。」
「欲しいですか。」
「欲しいです。」
「何が欲しいですか。」
「何でも、三宅様がされる事ならどんな事でもこの躯に欲しいです。」
「逝きたいですか。」
「はい。」
 
 三宅の指が麗子の秘芽の根本を穿つピアスから伸びた細いチェーンを辿っていく。

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