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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2343=足指を舐めて。

「はい、だけか。 奴麗がご主人様の命令に背いた時は自ら、罰を請い願うものだと、学ばなかったか。」
 三宅は咲織の苦し気に喘ぐたわわな胸球を踏み付けた。 ぐりぐりと捏ねられ、真ん丸の胸球が右に左に捩れる。
「罰してください。 どうか。」
 そのアーモンドの瞳は許しを求めて濡れていた。
 
「罰してください、それだけか。 どうも、俺はおまえを甘やかし過ぎたようだ。 まるで、恋人気取りにさせてしまっている。 罰してくださいか。 麗子さんの前で恥ずかしい。 雅志には言わないでください。 麗子さん、こういう時には何と言うべきか、咲織に教えてやってくれませんか。」
 三宅は咲織の胸の弾力を足裏に楽しんでいた。 その精悍な顔に甘い微笑が浮かんだ。

「あぁ、私なんかが。 肉奴隷の私がお教えすることなど。」
「いえ、あなたは何処に出しても恥ずかしくない素晴らしい奴麗だ。 こういう場合にどう言うべきか、未熟な咲織に教えてやってください。」
 
「私なら・・・。 主様のご命令を全うできず、申し訳ございません。 許されるべきもない事は百も承知いたしております。 どうか、お気の済むまでこの肉便器に罰をお与えください。 また、二度と粗相しない様に、この肉便器をご調教ください、と。」
 麗子の声は恥ずかしそうに消えた。
「申し分のない台詞だ。 雅志は調教師としての資質だけは俺より上かも知れないな。 麗子さんが見本を見せてくれたんだ。 咲織、ちゃんと言ってごらん。」
 合図代わりに、三宅は軽く咲織の胸球を蹴った。

「はい。」
 そう言って、咲織は気が付いたかの様に、起こした躯を三つに折って麗子の噴出物に濡れたタイルの上で土下座した。
「ご主人様のご命令を全うできなかった駄目な奴麗にお気の済むまで罰をお与えください。 そして、二度と粗相しない様にご調教ください。」
 小さな白い背中が怯えた少女の様に震えていた。  

「良く言えたな。 これからは、ちゃんと自分から言うんだぞ。」
 三宅は咲織の濡れた髪をぐしゃぐしゃと撫でた。 傾げた咲織の顔が甘えを見せて輝いた。
「まず、清めろ。 おまえが至らないせいで麗子さんのひり出した汚物で汚れてしまった。」
 咲織は瞳の前の三宅の足に口を付けた。 躊躇いも見せずに、その足指の間に舌を差し伸ばす。 

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