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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2339=解かれた縄。

「ふうん、幸せそうな顔をしてるじゃないか。 俺の物を口で清めさせられて幸せか?」
 三宅は不思議そうに聞いた。 
「はい、幸せです。」
 咲織は顔も上げず、三宅の物を飽きず舐め続ける。 

「おまえが舐めているのは俺の精と麗子さんの唾に胃液、それにおまえ自身のおしっこと汗、あらゆる体液が混ざったものだぞ。 麗子さんの胃液と言う事は殆どが俺のおしっこだ。 それを舐め取らされて幸せか?」
 三宅の口調は面白がり始めていた。
「はい、幸せです。 ご主人様の大切な物を委ねられているのですから。 ご主人様に触れられて幸せじゃない訳がありません。」
 咲織は本心だと思った。 自ら口にした言葉に肉がほっこりとしてくる。

「それはいい。 じゃあ、俺の物なら何でも口に出来るな。」
「はい。 多分。」
 咲織は怯えの翳った瞳を上げた。

「その言葉、忘れるな。 おまえのおしっこが降り注いで体中おまえのおしっこだらけだ。  自分で綺麗にするのは当然だな。」
 三宅は床に横になり、胸を指し示した。
「はい、清めさせていただきます。」
 咲織はむしろ顔を輝かせ、三宅の股間から下腹、臍へと唇を這わせていく。 ずゅるずゅると音を立て、自ら噴出してしまった小水を啜った。 三宅に覆い被さり、腹から胸へと舌を這わせる。 たわわな胸が三宅こかんの股間から下腹を柔らかに触れていく。 小さな蕾のつんとした感触が三宅の肌を心地よく転がっていく。 三宅は咲織に身を任せ、うっとりと眼を閉じた。 その穏やかな呼吸が咲織には嬉しかった。

「もう、十分だ。 ここで横になっていろ。」
 三宅はまだ名残惜しそうにぽってりとした唇を突き出した咲織を残して、麗子へと向かった。

「今、おしっこ浣腸の苦痛から解放して差し上げますよ。 良く耐えましたね。」
「お優しい。」
 麗子は未だ剥き出しの胸を大きく上下させ、躯の中で暴れる便意に雌犬の姿を強制するラバースーツに包まれた肢体を絶えず捩り続けていた。 

「縄を緩めても、菊華は締め続けていてください。 あのストッパーを飛ばしたら大変なことになる。」
 三宅は念のために片手で菊華から生えた尻尾の根っこを押さえ付けながら、縄を解いた。

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