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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2338=ラバーに包まれた躯。

 麗子は喉を貫く三宅の熱棒を吐き出すどころか、舌まで絡ませてきた。 肺腑が空気を求めて肋骨が軋む。 その軋みさえ、三宅に差し出す様に更に顔を股間に押し付けた。 見ている咲織が怖くなるほどの時間が過ぎていく。 三宅はまるで眠っている様にうっとりと眼を閉じていた。 

「出る。 飲めっ。」
 突然、三宅は麗子の躯が浮くほど、腰を突き上げた。 麗子の頭を掻き抱き、がんがんと腰を麗子の口に叩きつける。 その光景に咲織の胸が痛む。 躯が熱くなる。 三宅の指に弄ばれた秘唇がじんと疼いた。 

「ぐはっ。 ごぶ、ごぶっ。 げほっ、 ぐがぁ~~~。」
 放り出された麗子は紅い唇を白い泡に汚しながら、噎びに噎んだ。 ラバーに包まれた女体がくねる。 首輪から下がった錘がぶらぶらと揺れ、朱に染まった乳房が苦痛に歪む。 

「あぁ~~~。 ひゃぁ~~~。 あぁ、あぅ~~~。 
 息が収まっても、黒い雌犬は喘ぎ続けていた。 躯の苦しみを余所にまるで嬉しがっている様に尻たぼから生えた黒い尻尾が右に左に振れた。 

「素敵でしたよ。 凄く。 次は麗子さんに任せ切って、味わわせてください。」
 三宅は優しい声で、麗子のラバーの頭を撫でた。

「麗子さんを苦悶から解放してあげないと、おまえも見ているだけでは詰まらないだろう。 それに勝手に逝った罰も与えなきゃいけないし。」
 三宅は咲織の両手を鎖から解放した。 咲織はそのまま三宅に抱きついた。 
「悪魔に甘えるか。 面白い奴だ。」
 三宅は咲織の括れた腰を抱き、その口を吸った。 すぐに唇を開いて応じる咲織の躯が三宅へと溶けていく。 その柔らかな肢体を三宅は唇を付けたまま床に下ろした。 

「さ、清めなさい。 おまえの役目だ。」
 三宅は精と麗子の唾の白濁に塗れた熱棒を座り込んだ咲織の鼻先に突き付けた。
「はい、清めさせてください。 咲織の口で。」
 咲織の紅い唇が花の様に開く。 三宅のまだ硬い物の付け根を片手で支え、唇を寄せていく。 桃色の舌を三宅の物に絡みつけ、ぢゅぶぢゅぶと音を立ててしゃぶり始めた。

 肉傘を舐め尽くすと、唇を竿に這わせていった。 舌を伸ばし、根元から先へと汚れを舐め取っていく。 顔を股間に押し付け、まだ白濁が滴っている袋から菊華までも音を立てて啜った。 不潔とも、惨めとも思わなかった。 むしろ、大切な物を任せられている事が、三宅の体温を口に感じられる事が、随意嬉しかった。 三宅の物についた精が口の中で自分の唾液と混ざり、喉を下りていく。 喉がちりちりと燃え、躯がふつふつと婬らに滾り始める。

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