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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2333=飲み込む口。

 身の内側から湧き上がる苦しみを吐き出しもせず、麗子は三宅の熱棒を根元から肉傘の下まで唇で歯茎で扱き上げる。 黒いマスクの中から切れ長の眼が三宅の反応を見上げる。 その眼に三宅の感悩の昂ぶりを映すと、また根本まで呑み込んでいく。

 黒いラバーから咲いた紅い唇が生々しかった。 その紅い唇から黒光りする熱棒が姿を顕して伸び、また呑み込まれていく。 それは禍々しくも妖しい情景だった。 咲織は自分の置かれた状況も忘れて胸を熱くしていた。

「咲織、見惚れているのか。 濡れているぞ。」
「あぁぁん。」
 いきなり三宅の指が咲織の秘唇を割った。 指の腹で花びらから婬蜜を刮ぎ取る様に擦り上げられた。 電気が走った。 感悩が脊髄を貫き、喉を打ち、啼き声となって噴き零れる。 足首に繋げられた鉄パイプがかたかたと鳴った。 

「ふふ。 欲しくて堪らないか。」
「はい。 欲しいです。 ご主人様に抱いて欲しいです。」
 自分の口から出た言葉が浴室に木霊した。 咲織は羞恥で裸身を朱に染める。 もじもじと上気した足を黒い大理石の上で踊らせた。 

「随分と素直だな。 それでいい。 だが、忘れてないか。 俺は麗子さんの尻と口に出したが、おまえはまだだろう。 そろそろ限界なんじゃないのか。」
 三宅の指が咲織の桃色の花びらを尿道口もろとも擽った。 
「あぅんんん。」
 三宅が与えた刺激と言葉に忘れていた尿意が込み上げる。 咲織は閉じられない脚を捩った。 

「俺に掛けるなよ。 掛けたら、ずっとおまえを使ってやらないぞ。」
「いや、嫌です。 使ってください。 咲織を使ってください。」
 話しの間にも秘唇に侵入した三宅の指は花びらを撫で回してくる。 まだ触れられない秘芽がいつ触れられるかと慄き、びりびりと感悩の電気を発していた。 感悩の波と共に尿意が突き抜ける。 

『やめて、やめてください。 感じてしまいます。 感じて、注意が抜けて、漏らしてしまいます。 どうか、どうか。 やめて、麗子さんに奉仕させながら、麗子さんに感じながら、私を玩ぶのは。』

 咲織は股間に力を込めた。 小さくも肉厚の形のいい尻たぼがきゅっと引き締まる。 丸い桜色の踵が浮き上がっていた。


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