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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2332=慄く肩甲骨。

「ご奉仕させて頂きます。 この肉便器の歯の無い口をお楽しみください。」
 麗子は喘ぎの下から口上を述べた。 ちらりと咲織を切れ長の眼が窺った。 前足を開き頭を下げる。 ごろりと首輪から下がった錘が大理石の床にぶつかった。 三宅はそれを手に取った。 

「これを引っ張れば、何時でも麗子さんに痛みとマゾの愉悦を与えられる訳だ。 面白い事を雅志は考える。 苦痛と恥辱を与えられるための仕掛けを躯に施し、誰でもその急所を握れるように首輪から錘をぶら下げさせる。 マゾの肉便器にはこれ以上は無い飾だな。」
 三宅は錘をぽんぽんと掌の上で弾ませた。 麗子がどんな顔をしているのかはマスクで分からない。 だが、咲織は麗子の気持ちに同化しようとしていた。 胸が捩れた。

 麗子は三宅の言葉が聞こえないかのように、舌を伸ばしてどろんと垂れた三宅の物を掬い上げる様に唇に迎え入れた。 口の中のまだ柔らかな肉傘を舌で舐め回しながら、頬を窄めて吸い上げた。 くちゅくちゅと湿った音が浴室の堅い壁に反響した。 

「おお、凄い。 吸い込まれる。 こんな感覚は始めてだ。 たっぷりと味わおうと休憩を入れたが、あのままして貰ってたら、すぐに終わって、麗子さんをがっかりさせたかも知れない。」 
 麗子の口の中で三宅の肉傘がむくむくと膨らんでくる。 舐めている舌につるつるとした感触が伝わってくる。 麗子は舌先で鈴口をつつきながら、顔を左右に回して窄めた肉厚の唇で肉傘の裏を摩擦していく。 麗子の頬に当たる三宅の腿がぴくついた。

『ご主人様が感じてらっしゃる。 あんなに澄んだ眼で、遠くを見て。 綺麗なお顔。 感じる時のご主人様の顔。 あんなお顔をして欲しい、私のご奉仕でも。 そして、放ってほしい私の中に、熱い精を。 全て。』

 咲織は麗子の奉仕する姿に魂を奪われていた。 

 三宅の物が麗子の上顎を打つほどに硬く、そして熱くなっていた。 麗子は頬肉を三宅の熱棒に密着させたまま、三宅の股間に唇が圧されるまで一気に顔を振り下ろした。 三宅の熱棒が喉を突き上げ、先ほど飲まされた小水が胃から逆流してくる。 既に下腹では三宅の小水が渦巻き暴れていた。

 麗子は苦悶の果てにしか光を見い出せない、穢れ果てた躯から高みへと飛び立つには我が身を滅ぼすしかない修行者の様に、自ら苦しみに身を浸した。 込み上げる吐き気に胸を焼かせ、肺腑を抉らせ、押し寄せる便意に下腹をずたずたに掻き毟らせながらも三宅の物を根元まで飲み込んだまま顔を上げない。 全ての口の粘膜で三宅の物を覆い尽くし、唇と歯茎で根本に吸い付き、舌で凛凛と張った肉傘を舐め回す。 背中の黒いラバーが歪んだ。 浮き出た肩甲骨が断末魔の痙攣を見せた。

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