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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2327=飼育道具。

「咲織聞いたか、麗子さんの言葉。 おしっこなのに、飲ませて頂けるなら、だぞ。 おまえに飲ませようとしたら、無理やり口を開いても溢しまくるのに。」
「そんな、私だってご主人様のなら悦んで飲みます。 溢してしまうのは・・・。 でも・・・。」
 咲織は恨めしそうに三宅を見上げた。 その頭をぐりっと三宅が撫で押した。 その痛みを感じる程の遠慮なさが咲織には嬉しかった。  

「麗子さんの言葉遣い、そして、奴麗としての態度、この正月までに見習うんだな。」
「はい。 見習わせて頂きます。」
 咲織は素直に頭を下げた。

「よし、いい心掛けだ。 ちゃんと奴麗らしく命令を復唱できない時は、次からはちゃんと言える様に一々罰を与えてやるからな。」
「はい。」
 咲織は甘えた顔で三宅を見遣った。

「はいじゃないだろ。 今言ったばかりだぞ。」
「あっ、ごめんなさい。 ご命令を復唱できない時はどうぞ罰をお与えください。」
「まあ、いいだろう。」
 三宅は掌を振り上げた。 咲織は打たれるものと、顔を背ける。 

「馬鹿。 ご主人様が掌を上げたら、どうぞ打ってくださいと顔を差し出すものだ。 それを背けるなんて、本当に駄目奴麗だな。 麗子さんを良く見ていなさい。」
「こいつ用だが、調教部屋を作ったんだ。 こんな玄関先では落ち着かない。 そこでじっくり、麗子さんを使わせて貰う。 さ、上がって。」
 三宅は麗子の躯を上がり框に抱え上げた。
「お待ちください。 玄関先に主様から三宅様へのお預け物の入ったトランクが置いてあります。」
 廊下へと向かい掛けた三宅の背に麗子が声を掛けた。 

「ふぅん、麗子さんの飼育道具でも置いていったか。」
 三宅は手早くパジャマを着こむと確かに玄関脇に置いてあった大き目のキャリングケースを引っ張って歩き出す。 慌てて背後を二人の奴麗は四つん這いで着いていく。 足首を鉄パイプに繋げられているとはいえ、普通に四つん這いで動ける咲織と違い、手足を折り畳まれた麗子はすぐに二人に取り残された。 遅れまいと麗子はラバースーツに包まれた躯を必死に右に左に捩りながら、膝を肘を繰り出す。 その動きを咎めて全身をラバースーツが締め付けてくる。 首輪から垂れた錘がチェーンで繋がった両の乳首と秘芽を引き千切らんばかりに大きく揺れる。 幾つものピアスに結ばれたゴム紐が秘唇を引き裂に掛かる。 三宅に注がれた小水が腸の中で暴れ出していた。 同時に菊華に深々と刺された大きなストッパーが、菊華を引き裂こうと動く。 麗子は押し殺した呻きを漏らした。

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