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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2320=小便浣腸。

「ほらっ。 飲め。」
 三宅は眼下の麗子の奴隷の穴が閉じ切らない裡に自分の天を衝いた硬直を上から押さえながら、突き入れた。 麗子のラバーの貼り付いた縊れを鷲掴みにして、一気に腰を突き出した。 

 咲織は三宅の長大な硬直が麗子の中に根元まで入ってくのを呆然と見つめていた。 三宅の引き締まった腹が太腿が緊張した。

「あぁ~~~~~っ。」
 麗子の魂が抜けた様な叫びが長く糸を引く。 三宅の家に放逐される前に粗相があってはと飯田に洗腸されていた。 何もない直腸を三宅の生暖かい小水が打つ。 その異様な感覚に麗子は啼き続けた。 
「どうです。 ケツの穴から飲むおしっこの味は。 ビールも飲んで寝たから、ぱんぱんだった。 多分、一リットル近く出ますよ。 たっぷり味わえて幸せでしょ。」
「あ~ぁ、三宅様のおしっこをお尻の穴から飲ませて頂いて肉便器は幸せです。 ぁっ、あっ、ぁ~~~。」
 麗子は絶え絶えに切ない声を振り絞る。 顔色はラバーマスクで判らないが、咲織には麗子が本当に感じていると思えた。 二人の密着した腰から瞳が離れなかった。 咲織は手だけ動かして三宅のパジャマを畳んでいた。

「欲しいのか。」
 麗子の菊華深く貫いたまま、咲織に顔だけを移して、三宅が言った。
「はい。」
 咲織は細い喉を鳴らした。 三宅を見上げる瞳が濡れた光を放った。

「おしっこだぞ。 そんなものが欲しいか。」
「はい。 ご主人様の全てが欲しいです。 全てを咲織に注いで欲しいです。」
 自分の言葉に嘘が無いことを知って、咲織は驚いた。 同時に胸が詰まるほどに婬美な液体が躯に溢れてくる。

『どうして、どうして? 胸が熱いの? 胸がちくちく痛いの? 麗子さんに妬いている、私。 あんな酷いことをされているのに。 これ以上無い程に女を馬鹿にした行為をされているのに。 可哀想だと思えない。 むしろ、羨ましい。 後で、どれ程辛いか。 どれ程また苦しく、恥ずかしい事が待っているのを知っているのに。 本当に私に注いで欲しい。 ご主人様の全てを。 全てを欲しい。』

「あぅ~~~ん。 はぁ~~~~ん。」
 麗子の啼き声が苦し気なものに変わっていった。

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