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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2319=奴隷の穴に。

「あぁ~~~。」
 麗子の紅い唇から悲痛な高音が迸る。 黒いラバーに覆われた雌犬さながらの躯が緊張を見せた。 

「ふふ。 いい声だ。 さすがの麗子さんでも引き抜かれると菊華が裂ける痛みに苛まされるようですね。 それでも、感じるでしょう。」
 三宅は引き抜くと見せて、ぐいと再び麗子の中に尻尾を押し込んだ。 菊華が押し開かれ、直腸をストッパーが圧迫する。 麗子のラバーに包まれた丸い肩がわななく。 
「感じます。 三宅様。 麗子はそういう女、いえ、肉便器です。」
 麗子の声は自らの蔑みの言葉に酔っている様な艶を載せていた。 もっとと誘う様に切れ長の眼で三宅を精一杯に振り返る。

「位置はどうかな。」
 三宅はパジャマのズボンを下ろした。 シルクのボクサーパンツがはち切れる程にテントを張っている。 咲織が丸い瞳を見開いて見つめていた。 
「これでも舐めていろ。」
 三宅はボクサーパンツを咲織の前に投げ捨てた。 咲織はそれを大切な物の様に掻き抱いた。 それは三宅の体温を残していた。 胸がきゅんと鳴いた。

「うん、丁度いい高さだな。」
 三宅は麗子の尻に自分の物を宛がってみた。 楽しそうに笑みを浮かべると、再び麗子の尻から生えている尻尾の根っこを掴んで引き上げる。
「ひぃ~~~っ。」
 黒い雌犬が尻から浮き上がる。 紅い唇だけが啼いた。 

「よし。」
 三宅は掛け声と共に一気に尻尾を引っ張り上げた。 
「ひゃぁ~~~~~~。」
 一際高い悲鳴が玄関の戸さえ震わせた。 

 すぽんと本当に音を立てて、黒いストッパーが雌犬の尻たぼの間から姿を現す。 咲織はその巨大さに心臓を掴まれた。 その禍々しい紡錘型の基底部はコーヒー缶をしのぐ程の太さだった。 その黒いシリコンのストッパーはまるで麗子の体液に塗れた様にぬらぬらと朝日の中で光っている。 

「凄い。 これ程の奴隷の穴は生でお目にかかった事が無い。 これなら、俺の物を飲み込んでも締め付けられずに済みそうだ。」
 三宅の見下ろす先で、白い肌に開いた大きな昏い穴が恥ずかしげに閉じていく。

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