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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

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☆ その2317=口をお試しください。

「はい。 抜いて頂きました。 歯の無い口の使い心地は最高だそうです。 ご奉仕する方も、大切な物に歯を立ててしまう気遣いもなく、思いっきり頬を窄めて口中で密着させられます。 三宅様もお試し頂くようにと言われております。 でも、歯を抜いて頂いてからは、主様は口ばかりお使いになって、女の穴はご自身では使って頂けなくなりました。 もっぱら、色々な器具で苛められてばかりでございます。 用無しの女の穴はいずれ、握りこぶしはおろか足を入れて玩べるまでに拡張してやると仰っていました。 この肉便器は女の歓びすら奪われる様です。」
 麗子はラバーマスクの下で嫣然と微笑んだ様に思えた。

「酷い男だ。 とても綺麗な歯並びだったのに。」
「でも、ちゃんと外出用に自分の歯で総入れ歯を作ってくださいました。」
 紅い唇が華やいだ。 

「おまえも歯を全て抜いてみるか。」
 三宅に話し掛けられて、咲織はその小さな躯を震わせた。 怯えた掌が三宅の脚にしがみつく。 
「ご主人様がそうしろと仰るなら。 奴麗には否やは言えません。」
 窺うように見上げた咲織の顔は強張っていた。 その恐れを癒すように三宅の掌が咲織の頭を撫でる。 咲織は三宅の体に顔を埋めた。 その暖かさにほっと心が解れていく。

「じゃあ、試させて貰おうかな。 歯の無い赤子の様な口の使い心地を。」
 三宅は大人しくしていろと言う様に咲織の頭をぽんぽんと叩いて、土間に下りた。 酷薄な光を宿した眼で麗子を見下ろし、背後の戸をぴしゃりと閉めた。 

「一人で上に上がれますか。 咲織の隣に。」
「はい。 多分。」
 麗子は折り曲げられた片腕を精一杯に持ち上げて、上がり框に辛うじて肘を掛けた。 ラバーが擦れ合うきゅっきゅっと言う音が響く。 冬のしんとした朝日の中で、黒い芋虫が熱気を放ちながら、その身をくねらす。 はぁ、はぁと苦しげな息を零す紅い唇が黒いラバーマスクの中で婬らに咲いた。 

「その大きなお尻を肘だけで持ち上げるのは無理な様ですね。」
 三宅は皮肉に嗤った。 麗子を上がり框の上に抱え上げる。 黒いラバーに包まれた犬の姿の麗子はそこだけ白い肌を見せる尻たぼを土間に向けて突き出す格好となった。

「この犬のしっぽの先は当然アヌスストッパーになって、菊華の中に深々と刺さっているんでしょうね。」
「あふぁ~~~ん。」
 三宅は太い尻尾の根本をぐりぐりと捻った。 それに連れてまるまると突き出した麗子の尻たぼが右に左にとくねる。 

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