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『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

【絶対R18】愛故に奴隷になった美少女と愛する者を責め苛まずにはいられない男の愛の行方は。

☆ その2308=シーツを掴む紅い爪先。

 三宅に触れられた柔肌が微弱な電気を発した。 ぴりぴりとした感悩がその下の肉を励起していく。 ひりつくような感悩の疼きが込み上げてくる。 

 あれ程怯えていた躯がまた溶けていく。 溶けて液体となって三宅を包み込もうとする。 

『どうなってもいい。 壊れるなら、壊れても。 気が狂うなら狂っても。 ご主人様に触れられていたい。 ご主人様を感じたい。 ご主人様が欲しい。 溶けてしまいたい。 溶けてご主人様と一つに・・・。』

 足枷に繋がれた小さな咲織の掌が三宅を求めていた。 細い指が虚しく宙を掻く。 その下で紅い爪先は白いシーツを掴んで三宅に向かってにじり寄った。

「逝ったら、電気鞭だぞ。」
「はい。 逝きません。 ご主人様を感じていたいから。 逝くと何も判らなくってしまいます。 折角、ご主人様にお会いできたのに。 ご主人様にかまって頂いているのに。 ご主人様に触れられる歓びを味わっていたいです。 静かに。 いつまでも。」
 言いながら、咲織は自分の躯を恐れた。 三宅に触れられるとすぐに何も判らなくなってしまう感じ過ぎる自分の躯を。 何より、敏感になり過ぎた秘芽を。 既にぐるぐると狂おしく躯の奥底で渦巻く婬らな疼きを。 子宮がきゅうと捩れる。 じわりと婬らな蜜を絞り出して。

「逝けば、電気鞭を当てられると言うのに、下の口からまた婬汁を垂らしている。 剥き出しの秘芽はどんな顔をしているかな。」
 三宅は両手でがばりと咲織の秘唇を左右に開いた。
「あひぃぃぃん。 痛いです、ご主人様ぁ。」
 秘唇が裂ける痛みに咲織はぴくぴくと内腿をひくつかせながらも、その啼き声は甘えていた。 
全てを曝す恥ずかしさと、好きな男に全てを見られる歓び、与えられるだろう更なる感悩の刺激への期待に、咲織は甘えた。

「弄って欲しいと涎を垂らしている。 本当に婬らなお満子だ。 赤く潤んで、玩ばれるのを今か今かと待っている。 秘芽がしこっている。 今にも破裂しそうに血でぱんぱんだぞ。 ピアスの珠が喰い込みそうだ。 だが、まだまだ小さいな。 これでは洗濯ばさみで挟むのも難しい。 大きくしてやらないとな。」
 三宅は無造作に咲織の秘芽を指腹で撫で回した。 くちゅくちゅと婬蜜が婬らな音を立てた。 
「あぁぁぁぁぁ。 痛いっ。 痛いです。 あぁぁぁぁぁ。」
 咲織は胸球を突き上げて、仰け反った。 紅い爪先がシーツを掴んでひくつく。 

「ふふ。」 
 三宅は小さくもこりこりとしこった咲織の秘芽を爪先でぴんぴんと弾いた。

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